Re: これはこれである程度真実ではある。1
投稿者: rumsfeld_rumchan2002_9_17 投稿日時: 2008/03/25 04:52 投稿番号: [17126 / 22816]
どうもです。
>ご友人には心からお悔やみ申し上げます。
当然会った事が無い人ですが、文章の端々で人間性が優しい人だったと思います。
教養もかなりのものでした(教養は学歴ではないですよね)
会った事がないからこそ、悲しいというのも初めて感じました。
>>WW2でのドイツの支配下でどれ程の虐殺が繰り返されたか、その因縁が民主化されてからの殺し合いになってしまったのではないでしょうか?
>オスマン・トルコの時代からセルビアとクロアチアに代表されるスラブ系住民と他の民族との間の紛争は絶えなかったようですが、第2次世界大戦の折の惨状はそれを決定付けたようですね。
オスマン・トルコ時代の背景は存じていませんでした。僕、馬鹿ですから。
第二次大戦中ナチと組んだクロアチアは無作為にスラブを殺していました。
それこそ人を並べて脳幹に食らわせていました。ま最も痛みを感じない殺し方でしたが。
だからといって90年代にNATOが逐一関わる事なのか?との疑問符もつきます。
紛争後のことも踏まえての行動なんでしょうけど。
あれだけの数に分裂してしまった旧ユーゴですが、国名をユーゴスラビアと名乗ってしまった現ユーゴはEU各国から批難をあびているそうですね。
ストイコビッチ(元・サッカー選手、現名古屋グランパス監督セルビア)も
オシム(前サッカー日本代表監督ボスニアヘルツェゴビナ)も大変な思い(当時は互いに国外にいました)がありストイコビッチはスポーツに政治は介入させたくない考えの人で、ストップ・ザ・ナトーと言っただけです。
バルカンの人々はスポーツの才能があれば即、イタリアへ逃げるかのように行ってしまいますよね?
>今日ももしかしたら(多分おそらく)アイルランド系とイングランド系の恋人達、ユダヤ人とパレスティナ人、ヒンドゥー教徒とイスラム教徒のカップルに似たような悲劇が襲っているのでしょうネェ。
ユダヤとパレスチナってところがリラさんらしい?(笑)いや笑っている場合じゃないですよね…すみません。僕のような適当な仏教徒とユダヤ教ならどうなるかと考えてしまいました。ユダヤ人になるには男性のあそこ切られるんですよね?ま、根っこからではないから使えるでしょうが。すみません…
>イタリアはバルカン半島やギリシア周辺の(ずばりトルコとの)紛争の影響をかぶるからどうかな? とは思いますが、英国はまさにそうですね。(内側にアイルランド問題を抱えていなければもうウハウハでしょう)
イタリアですが、立地的にはこの時代影響はないんでは?(先進各国では日本と肩を並べるほど首相の寿命が短いですが)他国に『ブルータス!お前もか…』というようなことは無いんじゃないですかね?
逆にNATOに最も情報を通達できる国かもって思うんです。どうでしょうか。
イギリスはIRAのテロなんて最近聞きませんし上手く政治をしているんじゃないですかねと素人は考えます。
>口ではなんと言おうと・人権団体がどれだけ騒ごうと、国家として北京オリンピックをボイコットする国が果たして出てくるものやら??
国家としてはどこも不可能に近いでしょうね~各国で起きている北京オリンピック反対デモはかなりの啓蒙活動?になっているはずです。あいつ等の実態をもっと世界中に知らしめたいですよ。チベット問題だけでなく、色々と。
事実EU諸国・アメリカ・アジアも中国に仕事を奪われているという憎しみもあるんでしょうね。
EUで最も中国寄りにのフランスでさえ、一昨年シラクがコキントウを日本でいう国会に招待し演説させた時、議員は数十名しか参加しなかったじゃないですか。
けど、今フランスでの学校教育では中国語がポピュラーらしいですね。
>チベット人だけではないのではないですか? なんと言っても、
「空を飛んでいる物で食べないのは飛行機だけ。
足を4本持っている物で食材にしないのは机だけ」
と言われている(言っている?)かのお国ですから。
じゃ車も食うんですか!?僕の大切な愛車は最近セキュリティー盗難防止改造を施しましたが、食われりゃ意味が無い…じゃ6輪車に改造しようかな(笑)
>ご友人には心からお悔やみ申し上げます。
当然会った事が無い人ですが、文章の端々で人間性が優しい人だったと思います。
教養もかなりのものでした(教養は学歴ではないですよね)
会った事がないからこそ、悲しいというのも初めて感じました。
>>WW2でのドイツの支配下でどれ程の虐殺が繰り返されたか、その因縁が民主化されてからの殺し合いになってしまったのではないでしょうか?
>オスマン・トルコの時代からセルビアとクロアチアに代表されるスラブ系住民と他の民族との間の紛争は絶えなかったようですが、第2次世界大戦の折の惨状はそれを決定付けたようですね。
オスマン・トルコ時代の背景は存じていませんでした。僕、馬鹿ですから。
第二次大戦中ナチと組んだクロアチアは無作為にスラブを殺していました。
それこそ人を並べて脳幹に食らわせていました。ま最も痛みを感じない殺し方でしたが。
だからといって90年代にNATOが逐一関わる事なのか?との疑問符もつきます。
紛争後のことも踏まえての行動なんでしょうけど。
あれだけの数に分裂してしまった旧ユーゴですが、国名をユーゴスラビアと名乗ってしまった現ユーゴはEU各国から批難をあびているそうですね。
ストイコビッチ(元・サッカー選手、現名古屋グランパス監督セルビア)も
オシム(前サッカー日本代表監督ボスニアヘルツェゴビナ)も大変な思い(当時は互いに国外にいました)がありストイコビッチはスポーツに政治は介入させたくない考えの人で、ストップ・ザ・ナトーと言っただけです。
バルカンの人々はスポーツの才能があれば即、イタリアへ逃げるかのように行ってしまいますよね?
>今日ももしかしたら(多分おそらく)アイルランド系とイングランド系の恋人達、ユダヤ人とパレスティナ人、ヒンドゥー教徒とイスラム教徒のカップルに似たような悲劇が襲っているのでしょうネェ。
ユダヤとパレスチナってところがリラさんらしい?(笑)いや笑っている場合じゃないですよね…すみません。僕のような適当な仏教徒とユダヤ教ならどうなるかと考えてしまいました。ユダヤ人になるには男性のあそこ切られるんですよね?ま、根っこからではないから使えるでしょうが。すみません…
>イタリアはバルカン半島やギリシア周辺の(ずばりトルコとの)紛争の影響をかぶるからどうかな? とは思いますが、英国はまさにそうですね。(内側にアイルランド問題を抱えていなければもうウハウハでしょう)
イタリアですが、立地的にはこの時代影響はないんでは?(先進各国では日本と肩を並べるほど首相の寿命が短いですが)他国に『ブルータス!お前もか…』というようなことは無いんじゃないですかね?
逆にNATOに最も情報を通達できる国かもって思うんです。どうでしょうか。
イギリスはIRAのテロなんて最近聞きませんし上手く政治をしているんじゃないですかねと素人は考えます。
>口ではなんと言おうと・人権団体がどれだけ騒ごうと、国家として北京オリンピックをボイコットする国が果たして出てくるものやら??
国家としてはどこも不可能に近いでしょうね~各国で起きている北京オリンピック反対デモはかなりの啓蒙活動?になっているはずです。あいつ等の実態をもっと世界中に知らしめたいですよ。チベット問題だけでなく、色々と。
事実EU諸国・アメリカ・アジアも中国に仕事を奪われているという憎しみもあるんでしょうね。
EUで最も中国寄りにのフランスでさえ、一昨年シラクがコキントウを日本でいう国会に招待し演説させた時、議員は数十名しか参加しなかったじゃないですか。
けど、今フランスでの学校教育では中国語がポピュラーらしいですね。
>チベット人だけではないのではないですか? なんと言っても、
「空を飛んでいる物で食べないのは飛行機だけ。
足を4本持っている物で食材にしないのは机だけ」
と言われている(言っている?)かのお国ですから。
じゃ車も食うんですか!?僕の大切な愛車は最近セキュリティー盗難防止改造を施しましたが、食われりゃ意味が無い…じゃ6輪車に改造しようかな(笑)
これは メッセージ 17099 (lilasnosakukoro さん)への返信です.
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