Re: ゴマすり作戦終了のサラメ・ラムズさん
投稿者: rumsfeld_rumchan2002_9_17 投稿日時: 2007/07/19 02:46 投稿番号: [13769 / 22816]
どうもです。
>こーなったら意地だ。 どんなワガママなクライアントの注文にも応じられなければコピー・ライターはやってられませんからね。(って、別に私、コピー・ライターの仕事はしたことないけど)
↑はどうです?
我がままばっかでスンマセン。もうこうなったら何でも構いませんですよ(笑)
有難うございます。
>それはそれは。
遅ればせながら失礼いたしました。ゴメンナサイ。
いや冗談で書いただけですから。
>>本物のラムズフェルドという人物も172cm位なんです
>西洋人としては小さい方ですよね。 あの、いかにもネオコンといった憎たらしげな容貌で背が高い人、とつい見えてしまうのかしら。
ドイツ系でもちっちゃい人もいますよ。D・H・ラムズフェルドはある意味凄いかもですね。歴代国防長官でもあれほど合計年数で永くした人ってのも珍しいです。まさにアメリカ!
>>『あの原子炉を叩け』は楽しい本でした。
>すいません、それどんな本でした? ヒューマン記者が触れていたもの?
バビロン作戦についての内容の本です。
1981年にフランスがイラクに提供した核施設をイスラエル空軍がサウジアラビア上空を勝手に侵犯しバグダットで空爆したミッションです。
僕にはとても楽しかった本ですね。貸してくれた方が、まさに僕向けだって言ってくれたのも少しうなずけます。
情けないことに”こんな爆撃方法があったのか!?”と思ったほどです・・・
流石〜貸してくれたお方。
>雑誌のカバーガールをしていたときにかねてより実家に出入りがあったロジェ・ヴァディムの進言で女優を志すようになった。なおヴァディムとは後に正式結婚も後年離婚。その後バルドー自身は二度結婚したがいずれも離婚に終わっている。 だそうです、ウィキペディアによると。
初めて知りました。セベールが他界しなければ離婚もせず幸福になれたんでしょうかね?多分。
>>不可思議とはどんな?尊敬ですか?
>う〜ん、とにかく不可思議。結束力が強いのか弱いのかよくわからない人々です、私から見ると。(中略)エルサレムを奪還したのがかのサラディン(ユースフ・サラーフ=アッディーン)なのですね。彼は正確にはクルド人ですが。彼の下でのアラブ人というかムスリムたちの戦いはそれは見事だったようですよ。(ちなみに私はアラブ社会の軍事・政治指導者としては彼を1番尊敬しています)
ところが彼の死後はまた跡目争いで大モメ。結局実の弟が甥たち(サラディンの息子たち)を退けて後を継ぎました。
こういう話題こそこれから僕がお勉強しなければならないのですね。
今は他のことで精一杯。(財産問題もあったりと色々複雑、親父の兄弟は腹黒い極悪人ばかりなので)でも次に薦められている本も2冊あるので、暫くはその本で憲法問題の矛盾や西欧諸国から見た日本のアホさを勉強してみたいと思うのです。9月辺りアマゾンで購入を考えています。(8月はかなり忙しいので)
何だか、育てられている感じです(^_^;)
>岡崎久彦さんですね。あの人のことはオランダがスペインから独立する前後の話を書いた本ではじめて知ったのですが、それ以来注目していました。
僕は6年前に初めて知りました…テレビではもう少し分かり易く話すと徳なのにな~といつも思います。言いたいことは分かるのですが。
ではでは。
>こーなったら意地だ。 どんなワガママなクライアントの注文にも応じられなければコピー・ライターはやってられませんからね。(って、別に私、コピー・ライターの仕事はしたことないけど)
↑はどうです?
我がままばっかでスンマセン。もうこうなったら何でも構いませんですよ(笑)
有難うございます。
>それはそれは。
遅ればせながら失礼いたしました。ゴメンナサイ。
いや冗談で書いただけですから。
>>本物のラムズフェルドという人物も172cm位なんです
>西洋人としては小さい方ですよね。 あの、いかにもネオコンといった憎たらしげな容貌で背が高い人、とつい見えてしまうのかしら。
ドイツ系でもちっちゃい人もいますよ。D・H・ラムズフェルドはある意味凄いかもですね。歴代国防長官でもあれほど合計年数で永くした人ってのも珍しいです。まさにアメリカ!
>>『あの原子炉を叩け』は楽しい本でした。
>すいません、それどんな本でした? ヒューマン記者が触れていたもの?
バビロン作戦についての内容の本です。
1981年にフランスがイラクに提供した核施設をイスラエル空軍がサウジアラビア上空を勝手に侵犯しバグダットで空爆したミッションです。
僕にはとても楽しかった本ですね。貸してくれた方が、まさに僕向けだって言ってくれたのも少しうなずけます。
情けないことに”こんな爆撃方法があったのか!?”と思ったほどです・・・
流石〜貸してくれたお方。
>雑誌のカバーガールをしていたときにかねてより実家に出入りがあったロジェ・ヴァディムの進言で女優を志すようになった。なおヴァディムとは後に正式結婚も後年離婚。その後バルドー自身は二度結婚したがいずれも離婚に終わっている。 だそうです、ウィキペディアによると。
初めて知りました。セベールが他界しなければ離婚もせず幸福になれたんでしょうかね?多分。
>>不可思議とはどんな?尊敬ですか?
>う〜ん、とにかく不可思議。結束力が強いのか弱いのかよくわからない人々です、私から見ると。(中略)エルサレムを奪還したのがかのサラディン(ユースフ・サラーフ=アッディーン)なのですね。彼は正確にはクルド人ですが。彼の下でのアラブ人というかムスリムたちの戦いはそれは見事だったようですよ。(ちなみに私はアラブ社会の軍事・政治指導者としては彼を1番尊敬しています)
ところが彼の死後はまた跡目争いで大モメ。結局実の弟が甥たち(サラディンの息子たち)を退けて後を継ぎました。
こういう話題こそこれから僕がお勉強しなければならないのですね。
今は他のことで精一杯。(財産問題もあったりと色々複雑、親父の兄弟は腹黒い極悪人ばかりなので)でも次に薦められている本も2冊あるので、暫くはその本で憲法問題の矛盾や西欧諸国から見た日本のアホさを勉強してみたいと思うのです。9月辺りアマゾンで購入を考えています。(8月はかなり忙しいので)
何だか、育てられている感じです(^_^;)
>岡崎久彦さんですね。あの人のことはオランダがスペインから独立する前後の話を書いた本ではじめて知ったのですが、それ以来注目していました。
僕は6年前に初めて知りました…テレビではもう少し分かり易く話すと徳なのにな~といつも思います。言いたいことは分かるのですが。
ではでは。
これは メッセージ 13749 (lilasnosakukoro さん)への返信です.
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