公主様
投稿者: komtang15 投稿日時: 2007/02/25 14:19 投稿番号: [11934 / 22816]
有難い御誘いを賜り、また出て参りました。
公主様におかれましても、御健勝のご様子、心より御慶び申し上げます。
>今年は仙人さまのラクダ語りを伺えないかと思っておりましたがやはり前フリが来ましたか。本編の登場を首を長くしてお待ち申し上げます。
それでは、後ほど本編の方を御用意させて戴きます。
>>田月仙の本
>ってなに? 寡聞にして存じません。ご説明を。
最近、小学館から出た『海峡のアリア』という本なのですが、図書館で見つけましたら、軽く目を通してみてもいいのではないかと。
著者は韓国籍のオペラ歌手でして、結構有名な人らしいです。
まぁ、立場上オブラートに包んだ書き方ですが、仕方ないんでしょうねぇ。
>もはや柳沢氏に関しては
「空気嫁。
ボキャ貧困」
としか思わなくなりました。
TVで誰かが言ってましたが、小泉内閣の時のような緊張感が閣僚に無いんじゃないか?という意見に同意したいです。
ありゃ、絶対に安倍さんをナメてますよ。
>アレも懲りもしなければ学びもしない生き物ですねぇ。ホント、
弁解を重ねる減らず口は達者なので、これまで生き延びてきましたが、こいつの失点って、かなり致命的なはずなんですよ。
それでも、あんなに大きな顔をしてられるのは不思議な話です。
彼の支持者って、どんな人達なんでしょうねぇ...?? 一度顔を見てみたいです。
それにしても、彼が都知事選に出たくないのは至極当然の話でして、多少の事は誤魔化せて、他人の揚げ足取るだけで目立てる数百分の一の国会議員よりも、一分の一の都知事の立場が大変で、自分の地位が危ない、ボロが出やすい、そういうことでしょう。
>でもなにが笑ったって、共産党が小沢氏に関して批判的なコメントをしていたこと。共産党こそ、「共産党」を看板に本来なら個人資産として届出をしなければいけないはずの地所の類を届け出ていないんじゃありませんでしたか?
そういう件に関しましてツッコミを入れるのは野暮と言うものですよ。
あそこは、そういう組織なんです。じゃなかったら、日本を暴力で赤化しようとした過去を持っている政党なんか、とっくの昔に消滅してますよ。
それでも存在しているのは、世の中が理屈通りに動いていない証拠なんでしょうねぇ。
>白雲に乗っての地上探索は午後からでしたか。それはうらやましいご身分です。(その代わりご帰還が遅いとか?)
いいえ、8時半過ぎに出勤です。
六ヶ国協議の件につきましては...
困った事態になりましたねぇ。ブッシュ政権が窮地に立っているので、金正日に多少妥協しても、見かけだけでも結果を出したいというところで、アメリカも動いたんでしょうけど、しかし...
この合意には、「日本人拉致問題なんか、そんなもん構ってられない」というアメリカの意図を感じてしまうんですけど、邪推でしょうか。
今後、日本に対北援助の請求書を廻してくる気がするんですけど、その際、きちんと拒絶出来るんでしょうか...
他の国の対応は別段予想を超えるものはありませんでした。
口では何を言ったって、所詮は日本に資金負担させようとしているのに間違い無いでしょう。
この件で、民主の前原が国会で拉致問題棚上げの方向での問題解決の検討を政府に質問してましたが、まさかコイツもそこまでの○○だとは思っていなかったです。党首の時にはまともな事も言ってたんですけどねぇ。
>1部ではなまじ左傾に染まってない分やりやすいはずだから自民党も敵にまわさず取り込め、という機運もあるそうですが。
確かにそれはあるでしょうねぇ。
そして、今のところ、ぺログリのような鼻につくふてぶてしさが見えませんし(そこまでの余裕が無いということでしょうけど)、全国のマスコミが注目しているそんな新知事に対して、県議や県庁の役人が表立って嫌がらせなんかしたら、批判の矛先が決まってきますよね。
そういう計算はあるでしょう。
とにかく、私は決して大きな期待は持ってませんが、面白いので今後の展開を観察していく所存です。
>……それもこれもヤンキー時代の名残でしょうか。
そういう過去が無くとも、頭髪の悩みは訪れるようです。
私にしましても、他人事ではないのかもしれませんが、自然の摂理を振り返れば、これも不思議ではないこと、気にしていません。
それでは、暖冬であることに油断されて、決して薄着なさらずに、くれぐれも今が冬であり、本来ならラクダに身を包んでいるべき時期なのだということを忘れずに体調管理に御注意下さい。
それでは、本編の方を後ほど。
公主様におかれましても、御健勝のご様子、心より御慶び申し上げます。
>今年は仙人さまのラクダ語りを伺えないかと思っておりましたがやはり前フリが来ましたか。本編の登場を首を長くしてお待ち申し上げます。
それでは、後ほど本編の方を御用意させて戴きます。
>>田月仙の本
>ってなに? 寡聞にして存じません。ご説明を。
最近、小学館から出た『海峡のアリア』という本なのですが、図書館で見つけましたら、軽く目を通してみてもいいのではないかと。
著者は韓国籍のオペラ歌手でして、結構有名な人らしいです。
まぁ、立場上オブラートに包んだ書き方ですが、仕方ないんでしょうねぇ。
>もはや柳沢氏に関しては
「空気嫁。
ボキャ貧困」
としか思わなくなりました。
TVで誰かが言ってましたが、小泉内閣の時のような緊張感が閣僚に無いんじゃないか?という意見に同意したいです。
ありゃ、絶対に安倍さんをナメてますよ。
>アレも懲りもしなければ学びもしない生き物ですねぇ。ホント、
弁解を重ねる減らず口は達者なので、これまで生き延びてきましたが、こいつの失点って、かなり致命的なはずなんですよ。
それでも、あんなに大きな顔をしてられるのは不思議な話です。
彼の支持者って、どんな人達なんでしょうねぇ...?? 一度顔を見てみたいです。
それにしても、彼が都知事選に出たくないのは至極当然の話でして、多少の事は誤魔化せて、他人の揚げ足取るだけで目立てる数百分の一の国会議員よりも、一分の一の都知事の立場が大変で、自分の地位が危ない、ボロが出やすい、そういうことでしょう。
>でもなにが笑ったって、共産党が小沢氏に関して批判的なコメントをしていたこと。共産党こそ、「共産党」を看板に本来なら個人資産として届出をしなければいけないはずの地所の類を届け出ていないんじゃありませんでしたか?
そういう件に関しましてツッコミを入れるのは野暮と言うものですよ。
あそこは、そういう組織なんです。じゃなかったら、日本を暴力で赤化しようとした過去を持っている政党なんか、とっくの昔に消滅してますよ。
それでも存在しているのは、世の中が理屈通りに動いていない証拠なんでしょうねぇ。
>白雲に乗っての地上探索は午後からでしたか。それはうらやましいご身分です。(その代わりご帰還が遅いとか?)
いいえ、8時半過ぎに出勤です。
六ヶ国協議の件につきましては...
困った事態になりましたねぇ。ブッシュ政権が窮地に立っているので、金正日に多少妥協しても、見かけだけでも結果を出したいというところで、アメリカも動いたんでしょうけど、しかし...
この合意には、「日本人拉致問題なんか、そんなもん構ってられない」というアメリカの意図を感じてしまうんですけど、邪推でしょうか。
今後、日本に対北援助の請求書を廻してくる気がするんですけど、その際、きちんと拒絶出来るんでしょうか...
他の国の対応は別段予想を超えるものはありませんでした。
口では何を言ったって、所詮は日本に資金負担させようとしているのに間違い無いでしょう。
この件で、民主の前原が国会で拉致問題棚上げの方向での問題解決の検討を政府に質問してましたが、まさかコイツもそこまでの○○だとは思っていなかったです。党首の時にはまともな事も言ってたんですけどねぇ。
>1部ではなまじ左傾に染まってない分やりやすいはずだから自民党も敵にまわさず取り込め、という機運もあるそうですが。
確かにそれはあるでしょうねぇ。
そして、今のところ、ぺログリのような鼻につくふてぶてしさが見えませんし(そこまでの余裕が無いということでしょうけど)、全国のマスコミが注目しているそんな新知事に対して、県議や県庁の役人が表立って嫌がらせなんかしたら、批判の矛先が決まってきますよね。
そういう計算はあるでしょう。
とにかく、私は決して大きな期待は持ってませんが、面白いので今後の展開を観察していく所存です。
>……それもこれもヤンキー時代の名残でしょうか。
そういう過去が無くとも、頭髪の悩みは訪れるようです。
私にしましても、他人事ではないのかもしれませんが、自然の摂理を振り返れば、これも不思議ではないこと、気にしていません。
それでは、暖冬であることに油断されて、決して薄着なさらずに、くれぐれも今が冬であり、本来ならラクダに身を包んでいるべき時期なのだということを忘れずに体調管理に御注意下さい。
それでは、本編の方を後ほど。
これは メッセージ 11830 (lilasnosakukoro さん)への返信です.
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