韓国大統領は知っている
投稿者: kcbctc988san 投稿日時: 2010/06/15 11:25 投稿番号: [148 / 558]
日韓併合が韓国に多くの利益をもたらしたことは韓国大統領は知っているんですね。朴正熙は陸軍士官学校を優秀な成績で卒業して帝国陸軍のエリート将校となりました。金泳三は就任時に「韓国はゆがめられた歴史を持っていることを日本の人々は理解してほしい」といいました。オランケ(野蛮人)と軽蔑していた女真族が明を破って清皇帝になったときに、朝鮮王が清皇帝に臣従したことなどを言ってるんですね。こういう腸ねん転のような歴史を持つ国だからちょっとのことは大目に見てください、と金泳三は言ったわけです。
盧泰愚は就任時に日韓併合時代の恩師を青瓦台に招き手厚くもてなしました。これは「私は日本を悪く思っていない」という意思表示なんですね。
ところが何年もすると韓国国民の中にある反日感情に押されて最初の対日友好の態度を捨てて「日本は歴史を正しく認識すべきだ」などというようになるんです。これをもうずっと代々続けているんですね。どこが間違っているのか。韓国民が日韓併合は100%日本の犯罪だとしているところが間違っているんです。まさに「せいにしない墓はない」という韓国の諺どおりですね。
他国によって支配されたんだから不愉快に思うのは分かりますよ。だけど自分では独立を維持できなかったんだからいわば自業自得なんですよ。日本だって韓国にふらふらされていたんじゃ困る状況だったんですよ。しかも日本は韓国のために国家予算の5%を使って国土整備をし、世界最悪といわれた身分制度も廃止しました。いいところもずいぶんあったことを韓国国民は認めるべきです。歴史を正しく認識すべきなのは韓国国民なんです。
これは メッセージ 109 (kcbctc988san さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552022057/ffc4zjbb9ga4o0ada4afa4ja4a4_1/148.html