Re: 人食い人種や死体を貪る餓鬼に対して
投稿者: roranjapan 投稿日時: 2008/02/15 11:54 投稿番号: [6854 / 63339]
太古の地球にミクロの植物が発生し、それが動けるようになって動物に進化した。動物はほかの生物を丸飲みして自分の栄養にするようになった。これが食事の始まり。要は栄養になるものなら何でもいいんです。
ただし共食いはだめ。時には突然変異で共食いのDNAがあるものが出てくるでしょうが、それは滅びてしまうから現在まで伝わっていない。現在の動物には本質的に共食いの性質はない(再出)
食べるためには相手の知能は選ばない。知能なんて食べるほうにとってはどうでもいいのだ。
ライオン、トラやオオカミなんてヒトの知能が高いからといって食べるのを遠慮しない。ただ反撃されることがあるから警戒するだけだ。
ヒトは捕食器として道具を使うから何でも食べられる。知能の高いETでも。
クジラもあまたある食べ物の1つ。でもヒト同志は本来互いに殺しあったり食べあう性質がないことはヒトという種が「現存する」事がその証明である。
ヒトのDNAとはそんなものである。そして未来に繋がるのだ。
「ヒトはクジラを食べない、人殺しが平気だ」一見無関係なようだが両方とも遺伝子に書いてない点で同意義かも。
これは メッセージ 6840 (muamuamunn さん)への返信です.
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