捕鯨問題の本質
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/02/13 01:49 投稿番号: [6430 / 63339]
<クジラ殺しの分類GIDK表>
クジラ食いを容認するバカは次の4タイプに分類できる。
勿論、これらは少なからず混合している。
餓鬼(G):自己中で倫理観が無い我利我利亡者。人食いを(容認)する人格障害。
無知(I):大多数。MSR、チンパンジーのアイ、ボノボのカンジやゴリラのココを知らない。
痴呆(D):精神病、人格崩壊。最早、イルカの知能の高さ(三歳児以上)が理解できない。
生業(K):クジラ殺しを生業とする殺し屋。マフィアの組員。毒を食らわば皿までの確信犯。
捕鯨を容認する大多数は無知(I)によるのだが、それに餓鬼(G)が絡みついている。
△違い度や餓鬼性で右翼とクジラ殺しとは極めて相関が高くなる。
捕鯨派と称している投稿常習者は悉くバランス感覚が欠けた既知の△違いである。
そればかりか、日本語すら満足に読み書きできない知能が著しく劣る低能である。
こんなバカは誰も使ってくれない。駅前大学に収容されるかプー太郎、引きこもり。
これらの連中が一様に仕事についていないのはそのせいである。
役立たずどころか組織には邪魔で害だからである。金を払っても捨てたい屑であり汚物。
こういう屑を生み出さないようにどうすればいいかが、捕鯨問題の本質である。
アホ以外、誰も商業捕鯨が再開されるなどと思ってはいないのだから。
悪党にやりたい放題にさせている政治に無関心な日本人が
これらの屑を排出する背景であることは言うまでもない。
甘い汁に群がる悪の巣窟「下類研究所」を拠点とした捕鯨をネタに利益を貪るたかりの構造がある。
一事が万事、”調査捕鯨”などと子供も騙せないような真っ赤な嘘で盗人、
殺戮をして恥じない日本人が他国の良識ある人々に信頼されることは決して有り得ない。
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