大 便 が 笑 窪 を 笑 う w 1/2
投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/10/07 15:15 投稿番号: [60375 / 63339]
>南極のクジラは銛で殺されるなんてことは遺伝子に織り込んでいません。
南極クロミンクを専門に襲うシャチのグループが現実に存在しますが、
彼等のあごに並んでる「生体刃物」
「 シ ャ チ の 歯 」
が人造刃物である
「 ハ ー プ ー ン 」
に変われば
「 苦 痛 の 種 類 ・ 大 き さ 」
が一体どう変わるのか、キミのその気の毒なアタマで説明できますか?w
>キャッチャーボートに追いかけられることも遺伝子的には想定外の出来事です。
「キャッチャーボートに追いかけられる事」と「シャチの群れに追いかけられる事」が鯨にとってどう違うのかキミに説明できますか?w
「捕食者から追われる恐怖とそれに対する対応(逃げるだけ)」はどちらも全く同じですよ?
>最強で貪欲な天敵が新たに登場し大殺戮を開始したのですから、その恐怖は大変なものでしょう。
「大殺戮」?銛を撃つのは一頭ずつであって鰯や秋刀魚の如く一網打尽にされてない上に、シャチの捕食数の方が遥かに大きいのに?
(南極のミンク専門ハンターシャチは独立した遺伝グループなので最低でも数千頭単位は生息してないと遺伝子プールを維持できません。よって捕食数も最低でも年間数千頭単位になります♪)
>これを心ある人が「哀想」と思うのは「アタリマエ」ですね。(^^♪
さてクジライルカだけ「哀想」(?)だと感じるhore149くんは、↓の様な
「人工授精」
「新生児引き剥がし」
「ケージ飼育」
「栄養効率化の為の極端な運動制限」
「濃厚飼料肥育(消化が容易過ぎて余った胃酸で腹の肉にまで穴が開く)」「(鶏の場合特に)雄は生まれた時点で殺処分」
「肉質を良くする為に去勢」
・・・という「奴隷の生」を生涯に亘って強要される畜産動物の境遇は「大変でもなんでもない」「楽な生活」だと仰ってます・・・↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019607&tid=ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n&sid=552019607&mid=60143
常人の想像力が有れば「被捕食動物としてアタリマエの苦痛」を味わせられるだけのイルカ・クジラの方が「楽」で「幸せ」だと判断するのは「アタリマエ」だと思いますが、そう思わないのはさすがクジラ教信者さん(^ω^;♪
>シャチに負けるのは5回のうち1回くらいです。
では人間が捕鯨によって味あわせる「殺される恐怖」はその5回のうちの一度にしか過ぎない、という訳ですねェ・・・w(ソースも出しましょうね♪)
>でも頑張って追っ払える可能性は残っています。
捕鯨は「ハンティング」ですよ?クジラさんにも「逃げ遂せる可能性」は残ってます♪
>新たな天敵の文明機器を駆使した攻撃は、全く遺伝子的には想定外のことで、なすすべがありません。
どんなに文明機器を使おうがやってる事は「シャチと同じ」です♪
追いかけて、刃物で殺す。
クジラがシャチと戦っても「勝つ」ワケじゃないから、戦うといっても逃げるだけ。コレもキャッチャーに対する対応と同じ。
窒息させられたり、殴打されたり、噛み傷を付けられないだけマシだなw
(↓のリンク動画参照)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019607&tid=ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n&sid=552019607&mid=60357
>手当たり次第に殺戮され南極は地獄と化します。
この自然の法則を逸脱した行為を残酷と言わずして何と言うのでしょうか(ーー
ハイ、コノ人はあれだけ説明して未だにRMPの意味が解ってませんw
再生産能力以内の狩猟は「環境に適合的」なので「自然の法則内」でしゅ♪
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143583&tid=ja7dfa4offckdca4ncq&sid=1143583&mid=3330
ハイ、最後に。勿論、
「 大 便 」
が「動物にとってアタリマエの事」である捕鯨に比べて工場畜産を「楽」「可哀想じゃない」と言う「キミ達愛誤反捕鯨ちゃん達」の事で、
「 笑 窪 」
は野菜を食うよりも倫理的である「アタリマエの事・捕鯨」に賛成してる「捕
南極クロミンクを専門に襲うシャチのグループが現実に存在しますが、
彼等のあごに並んでる「生体刃物」
「 シ ャ チ の 歯 」
が人造刃物である
「 ハ ー プ ー ン 」
に変われば
「 苦 痛 の 種 類 ・ 大 き さ 」
が一体どう変わるのか、キミのその気の毒なアタマで説明できますか?w
>キャッチャーボートに追いかけられることも遺伝子的には想定外の出来事です。
「キャッチャーボートに追いかけられる事」と「シャチの群れに追いかけられる事」が鯨にとってどう違うのかキミに説明できますか?w
「捕食者から追われる恐怖とそれに対する対応(逃げるだけ)」はどちらも全く同じですよ?
>最強で貪欲な天敵が新たに登場し大殺戮を開始したのですから、その恐怖は大変なものでしょう。
「大殺戮」?銛を撃つのは一頭ずつであって鰯や秋刀魚の如く一網打尽にされてない上に、シャチの捕食数の方が遥かに大きいのに?
(南極のミンク専門ハンターシャチは独立した遺伝グループなので最低でも数千頭単位は生息してないと遺伝子プールを維持できません。よって捕食数も最低でも年間数千頭単位になります♪)
>これを心ある人が「哀想」と思うのは「アタリマエ」ですね。(^^♪
さてクジライルカだけ「哀想」(?)だと感じるhore149くんは、↓の様な
「人工授精」
「新生児引き剥がし」
「ケージ飼育」
「栄養効率化の為の極端な運動制限」
「濃厚飼料肥育(消化が容易過ぎて余った胃酸で腹の肉にまで穴が開く)」「(鶏の場合特に)雄は生まれた時点で殺処分」
「肉質を良くする為に去勢」
・・・という「奴隷の生」を生涯に亘って強要される畜産動物の境遇は「大変でもなんでもない」「楽な生活」だと仰ってます・・・↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019607&tid=ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n&sid=552019607&mid=60143
常人の想像力が有れば「被捕食動物としてアタリマエの苦痛」を味わせられるだけのイルカ・クジラの方が「楽」で「幸せ」だと判断するのは「アタリマエ」だと思いますが、そう思わないのはさすがクジラ教信者さん(^ω^;♪
>シャチに負けるのは5回のうち1回くらいです。
では人間が捕鯨によって味あわせる「殺される恐怖」はその5回のうちの一度にしか過ぎない、という訳ですねェ・・・w(ソースも出しましょうね♪)
>でも頑張って追っ払える可能性は残っています。
捕鯨は「ハンティング」ですよ?クジラさんにも「逃げ遂せる可能性」は残ってます♪
>新たな天敵の文明機器を駆使した攻撃は、全く遺伝子的には想定外のことで、なすすべがありません。
どんなに文明機器を使おうがやってる事は「シャチと同じ」です♪
追いかけて、刃物で殺す。
クジラがシャチと戦っても「勝つ」ワケじゃないから、戦うといっても逃げるだけ。コレもキャッチャーに対する対応と同じ。
窒息させられたり、殴打されたり、噛み傷を付けられないだけマシだなw
(↓のリンク動画参照)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019607&tid=ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n&sid=552019607&mid=60357
>手当たり次第に殺戮され南極は地獄と化します。
この自然の法則を逸脱した行為を残酷と言わずして何と言うのでしょうか(ーー
ハイ、コノ人はあれだけ説明して未だにRMPの意味が解ってませんw
再生産能力以内の狩猟は「環境に適合的」なので「自然の法則内」でしゅ♪
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143583&tid=ja7dfa4offckdca4ncq&sid=1143583&mid=3330
ハイ、最後に。勿論、
「 大 便 」
が「動物にとってアタリマエの事」である捕鯨に比べて工場畜産を「楽」「可哀想じゃない」と言う「キミ達愛誤反捕鯨ちゃん達」の事で、
「 笑 窪 」
は野菜を食うよりも倫理的である「アタリマエの事・捕鯨」に賛成してる「捕
これは メッセージ 60359 (hore149 さん)への返信です.
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