人を奴隷にしたり殺しても良いと思う反捕鯨
投稿者: lkarl_2008 投稿日時: 2009/10/04 04:21 投稿番号: [60147 / 63339]
>答える方が居ないようなので横レス失礼します。
「奴隷の生を生きる事」を想定した遺伝子など無いのは、そのとおりだと
思います。
しかし、奴隷的環境のなかで生きること自体は、別に何でも無く出来るん
じゃありませんか?
特別な遺伝子が必要なのではなく、それまでの遺伝子で十分対応可能だろうと思うんです。狭い環境にとじめられてエサを与えられる生活は難しいどころか、逆に楽にこなせるのではないですか?そして結果的には野生時よりも退化的変化すら起こりそうに思えるのです。
あなたはそれを不幸ととらえるようですが、牛にとっては一種の楽な生活で
もあるでしょう。
>奴隷の生を生きるのには何も特別なものは必要ないでしょう。
新たに必要になるとすれば、不自由を耐える為の忍耐力位かな?
そして「殺される事」の情報は遺伝子には関係ないと思うんです。
遺伝情報が伝わるのは生殖によりますよね、その生殖は生きている間に
行われますから、決して「殺される事」の情報が織り込まれることは
ないと思います。
だから、織り込んで無くてもそれは全然関係ありません。
織り込んでないから牛にとっては大変だと、あなたは仰るのでしょうが、
私は大変でも何でもないと思います。
反捕鯨は人間を奴隷にしたり殺しても良いと思ってるらしい
それとも自分が殺されたり奴隷にされてもいいと思ってるのか(笑)
これは メッセージ 60143 (hore149 さん)への返信です.
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