Re: Re.無知な捕鯨派に送る言葉(^^♪
投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2009/08/03 17:39 投稿番号: [58306 / 63339]
>結局捕鯨派のオマエは、ソナーを喜んで利用するだけの人。
それしか反捕鯨派攻撃を思いつかないから必死にソナーにこだわる。
クジラ殺しが海洋生物を心配する姿なんて、想像できないぜ。
違うなら、ソナーの重要性を知らない河馬さんだな。
レーダーやソナーがなければ全ての軍隊装備が無駄になってしまう。
最も重要な装備を、今すぐ外せる訳がないのを理解出来ないらしい。
今は多少の犠牲は仕方ないとの判断になるのは、誰にも分る当然なこと。
新型ソナーの開発に金がかかろうが、あの国は必ずやるさ。
それが分るからアメリカの保護団体は待てるし、日本の良識的反捕鯨派
も騒ぐ必要が無いと理解している。
↑必死にアメリカを擁護する反捕鯨派!騒ぐ必要が無い?安全保障のためならいくら海洋生物も殺してもいいと言う反捕鯨派♪↓
これが騒ぐ必要もないことないんだってよ↓
日、カリフォルニア沖には、大きな嘆きの声が響いたことだろう。米連邦最高裁判所は11月12日(米国時間)、環境保護活動家が軍用ソナーの周波数によってクジラが殺されているとして米海軍に起こした訴訟において、海軍側の主張を支持する判決を下した。
連邦最高裁のJohn Roberts長官は「公正性と公益性をはかりにかけると……海軍の公益性の方が大いに勝る」と、多数意見の中で書いている。「敵の潜水艦によってもたらされる脅威に対応するために、海軍がアクティブ・ソナーを使用し実際的な訓練を実施する必要性の方が、原告により主張された利益よりも重要だということは明白だ」
クジラ保護の立場から訴えを起こした非営利の環境団体『天然資源保護評議会』(NRDC)は、クジラが多く生息する地域での海軍による中周波ソナーの使用は『国内環境政策法』『海棲哺乳類保護法』『絶滅危惧種保護法』に違反していると主張し、2005年にカリフォルニア州サンタモニカで訴訟を起こした。
[日本語版過去記事などによると、問題になっているのは「静粛性に優れた小型潜水艦に対する迅速な探知能力を大幅に向上させる」ための強力な低周波ソナーシステム『サータスLFA』(SURTASS LFA:低周波アクティブ方式探索曳航アレイ・ソナーシステム)などで、米海軍は世界中の海の大部分にこのシステムを配備しようとしている。215から240デシベルの音が発生し、その音量は『F-15』戦闘機の離陸や『サターン5』ロケットの打ち上げの際、その真横に立っているのと同様のレベルという]
NRDCサイトの海洋ソナーに関するページには、次のような記述がある。「海軍自体の推計によると、これらの(低周波)音波源からおよそ480キロメートル離れたところでも、140デシベルもの音量が維持される可能性があるという。これは、大型のクジラの動作に影響を及ぼすとされている水準よりも100倍以上強力な音量だ。中周波ソナーはさらに広範に使用されており、クジラの大量死に関連があるとされてきた」[140デシベルは「ヘビーメタルのコンサートなみの騒音」とされている]
それしか反捕鯨派攻撃を思いつかないから必死にソナーにこだわる。
クジラ殺しが海洋生物を心配する姿なんて、想像できないぜ。
違うなら、ソナーの重要性を知らない河馬さんだな。
レーダーやソナーがなければ全ての軍隊装備が無駄になってしまう。
最も重要な装備を、今すぐ外せる訳がないのを理解出来ないらしい。
今は多少の犠牲は仕方ないとの判断になるのは、誰にも分る当然なこと。
新型ソナーの開発に金がかかろうが、あの国は必ずやるさ。
それが分るからアメリカの保護団体は待てるし、日本の良識的反捕鯨派
も騒ぐ必要が無いと理解している。
↑必死にアメリカを擁護する反捕鯨派!騒ぐ必要が無い?安全保障のためならいくら海洋生物も殺してもいいと言う反捕鯨派♪↓
これが騒ぐ必要もないことないんだってよ↓
日、カリフォルニア沖には、大きな嘆きの声が響いたことだろう。米連邦最高裁判所は11月12日(米国時間)、環境保護活動家が軍用ソナーの周波数によってクジラが殺されているとして米海軍に起こした訴訟において、海軍側の主張を支持する判決を下した。
連邦最高裁のJohn Roberts長官は「公正性と公益性をはかりにかけると……海軍の公益性の方が大いに勝る」と、多数意見の中で書いている。「敵の潜水艦によってもたらされる脅威に対応するために、海軍がアクティブ・ソナーを使用し実際的な訓練を実施する必要性の方が、原告により主張された利益よりも重要だということは明白だ」
クジラ保護の立場から訴えを起こした非営利の環境団体『天然資源保護評議会』(NRDC)は、クジラが多く生息する地域での海軍による中周波ソナーの使用は『国内環境政策法』『海棲哺乳類保護法』『絶滅危惧種保護法』に違反していると主張し、2005年にカリフォルニア州サンタモニカで訴訟を起こした。
[日本語版過去記事などによると、問題になっているのは「静粛性に優れた小型潜水艦に対する迅速な探知能力を大幅に向上させる」ための強力な低周波ソナーシステム『サータスLFA』(SURTASS LFA:低周波アクティブ方式探索曳航アレイ・ソナーシステム)などで、米海軍は世界中の海の大部分にこのシステムを配備しようとしている。215から240デシベルの音が発生し、その音量は『F-15』戦闘機の離陸や『サターン5』ロケットの打ち上げの際、その真横に立っているのと同様のレベルという]
NRDCサイトの海洋ソナーに関するページには、次のような記述がある。「海軍自体の推計によると、これらの(低周波)音波源からおよそ480キロメートル離れたところでも、140デシベルもの音量が維持される可能性があるという。これは、大型のクジラの動作に影響を及ぼすとされている水準よりも100倍以上強力な音量だ。中周波ソナーはさらに広範に使用されており、クジラの大量死に関連があるとされてきた」[140デシベルは「ヘビーメタルのコンサートなみの騒音」とされている]
これは メッセージ 58285 (vbj534 さん)への返信です.
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