Re: ドイツの森林・ また根拠なし
投稿者: iruka_1_iruka 投稿日時: 2009/07/04 12:08 投稿番号: [56145 / 63339]
>欧米は進んでいますね。昔から自然破壊や動物殺戮を続けてきたことへの「反省心」が、より強い保護意識を湧き上がらせているのでしょう。
●笑止
(Wiki
狩猟)
世界各国の狩猟人口
米国:1500万(人口約2億7千万) フランス:160万(人口約6000万) スペイン:40万(人口約4000万) ポーランド:10万(人口約3000万) フィンランド:30万(人口約1000万) ドイツ:30万(人口約8000万)
日本の狩猟人口は年々減少しつつある。1979年に45万だった狩猟人口は95年には25万、07年時点で16万程度である。
>陸上の野生動物を人間が管理してやるのは「当たり前」です。彼らを殺しまくり、生態系を壊し、生活の場を奪って絶滅の危機に追いやったのは人間なのですから。
●海の動物を人間が管理するのも同じ事
>これ以上酷い目に遭わせたくない気持ちになるのが当たり前ですね。
保護は十分な研究のもとで行われているのでしょう。
●鯨についても研究しながら保護と利用をしている。
>北米での話ですが、ある自然公園で昔いた野生動物を甦らせる取り組みをしていました。大体うまくいっていたのですが、大型のヘラジカが増えすぎて植物を食い荒らす問題がでて来ました。昔はヘラジカを食べるオオカミが居て増えすぎを防ぐ調整役をしていたのですが、人間に乱獲されて他の動物同様にオオカミも激減していたのです。結局その自然公園は「出来るだけ自然の状態を再現する」という考えの下、オオカミを放しました。広大な面積ですから柵なんてありません。オオカミの行動範囲や増減などを追跡調査しているうちに、オオカミの群れごとの縄張りや勢力関係まで調べられ、今ではヘラジカが増えすぎる事もなく、良いバランスで落ち着いているそうです。陸上だから人間にもこれだけの事が出来たといえるでしょう。
●陸上だから出来るだと?四六時中全ての個体にへばりついていられるわけでもなく、繁殖行動のような敏感な行動については分からないことも多い。陸上・海中でそんなにたいした違いなどどこにあるというのか言ってみろ。
●結局個人的な思い込みだけだな。
●南極海で毎年500頭以上捕鯨しても、同じように捕鯨が続けられるのは資源量が減っていないからだと十分に分かること。
種を維持できる個体数を維持しながらの捕鯨には何の問題も無し。
これは メッセージ 56144 (hayden3989 さん)への返信です.
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