恥ずべき悪習を禁止できないJaban国
投稿者: discover_200 投稿日時: 2009/06/26 01:12 投稿番号: [55687 / 63339]
-韓国の動物保護団体IAKAからのメッセージ-
1998年のソウル・オリンピックの前夜、食料に犬を使用することを止めさせるために、二つの法律が導入された。一つ目は、1984年の法律で、「嫌悪感を与える食べ物を禁止する」というもので、二つ目は、1991年の法律で、「いかなる動物であれ、残酷な方法で、あるいは正当な理由なく屠畜することを違法とする」ものだった。犬を食べるということは、はっきり嫌悪感を与える行為であり、犬をこん棒で叩き殺すのが普通に行なわれていたので、この法律により、この恥ずべき習慣が完全に廃止されると考えられていた。だが、まったくそうはならなかった。
この法律は警察に告知されることすらなく、起訴された記録など一件もない。その結果、韓国では、なんと200万頭もの犬が殺され食べられているという。
「恥ずべき習慣を禁止せよ」という国際サッカーFIFAの要求に対して、新たな犬肉法案を提出ことにより、犬食を合法化しようとする全党的な議員連盟が結成された。
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