糖新生:車夫とマサイ族とトップアスリート
投稿者: akkxgfm55f 投稿日時: 2009/06/17 09:56 投稿番号: [54806 / 63339]
かなり検索がんばったみたいですね。糖新生についてはその通りです、本論に入る前にあなた流に面白い、あなたと反対の結論になる話をしましょう。→アフリカのマサイ族は肉しか食いませんがスマートなメタボとは無縁な肉体で元気に毎日何十キロも動き回ります。視力も2以上あります。肉ばかりですが高血圧はありません。ただし、だから皆さん、肉オンリーにしましょうになんて結論をいうほど私はヤボなご都合主義では有りませんのでご心配なく。http://www.yakujinews.com/homepage.nsf/viw_Message4/2EBCCB1F1F26D8D949257543001D1B33?opendoc
ument
http://www.goodpic.com/mt/archives2/2005/07/post_100.html
●さて糖新生のことですがあなたが一所懸命調べたようにめったにおきることではないのです。それ故なのですよ、あなたの「車夫と医師」の逸話が架空の作り話ではないか、その逸話のソースを示しなさいと皆さんが言っているのは…。梅干弁当を食っているときは馬力のあった車夫が肉入りスタミナ弁当を食ったらたちまちへたばってしまった云々なんてソース不明な与太話をあなたが持ち出すからいけないのです。そのような現象が起きるのは糖分を極限まで消耗するような激しい運動をするひとが長期間糖質欠乏状態に置かれたときに可能性としてあるということです(肉食と関係ありません)。実はあなたの持ち出した与太話 は車夫になったり飛脚になったりでバリエーションが多く、それなりに知られた作り話なのです。当たり前の話ですが、糖分摂り過ぎが問題となっている現代 日本人向けの健康書や栄養学ではしっかり運動して糖分を燃焼消費しましょうというのばかりです。糖分摂り過ぎに対する警告ばかりです。日本人では拒食症にでもならない限り糖分不足の心配はありません、メタボ気味の現代日本人、2日や3日絶食しても心配ないです。あなたの悪い癖ですが根拠不明な話や、たまたまテレビ見たことをあたかもいつもそうしている、普遍性があるがごとく牽強付会的に解釈するのです。あるマラソン選手がたまたま民族食を食っていたからといっていつもそうしているのか否かはその選手の1週 間のメニューを手に入れてからあるいは栄養士の解説などを根拠にすべきですよ。あなた流に言えば北島康介はいつも焼肉とコークばかり、ボルトはチキンナゲットばかり、内村航平は野菜嫌いでチョコばかり、イチローはいつもカレーばかり食ってることになる。たまたまテレビで見た雲の上の有名人の画 面や根拠不明な作り話をそのまま真に受けるなんて安直すぎます。トップアスリートともなれば専属の栄養士やコーチが何人もつくし偏食なアスリートには金に糸目を つけずサプリが供給される。当然本来のメニューなんて機密事項だよ。管理栄養士の談話や学術研究ならいざ知らず、根拠怪しげな与太話、雲の上の有名人がたまたまおこなっていたことやまた気まぐれに言ったことを、個人の嗜好ならともかく国家の方針としてまねして取り入れるとえらい目にあいますよ。
ただし誤解なきように下記強調しておきます
↓↓↓↓
アスリートだからといって特別な食品を食べたり飲んだりするわけではありません。 トレーニングによって失われた分と、さらなる身体づくりに必要な分を「おいしい食事」によってバランスよく補うこと、あたりまえのようですがこれが一番大事なことです。
http://www.cramer.co.jp/training/nutrition_1.html
http://www.goodpic.com/mt/archives2/2005/07/post_100.html
●さて糖新生のことですがあなたが一所懸命調べたようにめったにおきることではないのです。それ故なのですよ、あなたの「車夫と医師」の逸話が架空の作り話ではないか、その逸話のソースを示しなさいと皆さんが言っているのは…。梅干弁当を食っているときは馬力のあった車夫が肉入りスタミナ弁当を食ったらたちまちへたばってしまった云々なんてソース不明な与太話をあなたが持ち出すからいけないのです。そのような現象が起きるのは糖分を極限まで消耗するような激しい運動をするひとが長期間糖質欠乏状態に置かれたときに可能性としてあるということです(肉食と関係ありません)。実はあなたの持ち出した与太話 は車夫になったり飛脚になったりでバリエーションが多く、それなりに知られた作り話なのです。当たり前の話ですが、糖分摂り過ぎが問題となっている現代 日本人向けの健康書や栄養学ではしっかり運動して糖分を燃焼消費しましょうというのばかりです。糖分摂り過ぎに対する警告ばかりです。日本人では拒食症にでもならない限り糖分不足の心配はありません、メタボ気味の現代日本人、2日や3日絶食しても心配ないです。あなたの悪い癖ですが根拠不明な話や、たまたまテレビ見たことをあたかもいつもそうしている、普遍性があるがごとく牽強付会的に解釈するのです。あるマラソン選手がたまたま民族食を食っていたからといっていつもそうしているのか否かはその選手の1週 間のメニューを手に入れてからあるいは栄養士の解説などを根拠にすべきですよ。あなた流に言えば北島康介はいつも焼肉とコークばかり、ボルトはチキンナゲットばかり、内村航平は野菜嫌いでチョコばかり、イチローはいつもカレーばかり食ってることになる。たまたまテレビで見た雲の上の有名人の画 面や根拠不明な作り話をそのまま真に受けるなんて安直すぎます。トップアスリートともなれば専属の栄養士やコーチが何人もつくし偏食なアスリートには金に糸目を つけずサプリが供給される。当然本来のメニューなんて機密事項だよ。管理栄養士の談話や学術研究ならいざ知らず、根拠怪しげな与太話、雲の上の有名人がたまたまおこなっていたことやまた気まぐれに言ったことを、個人の嗜好ならともかく国家の方針としてまねして取り入れるとえらい目にあいますよ。
ただし誤解なきように下記強調しておきます
↓↓↓↓
アスリートだからといって特別な食品を食べたり飲んだりするわけではありません。 トレーニングによって失われた分と、さらなる身体づくりに必要な分を「おいしい食事」によってバランスよく補うこと、あたりまえのようですがこれが一番大事なことです。
http://www.cramer.co.jp/training/nutrition_1.html
これは メッセージ 54749 (mhls_0411 さん)への返信です.
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