捕鯨とクジラ保護

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産廃△違いロボの解体作業(6)

投稿者: discover_200 投稿日時: 2009/01/17 04:45 投稿番号: [49758 / 63339]
目撃者の証言を信じるかどうかは科学では決められない。
科学で裁判が決まるなら、裁判官はいらないのだ。
経験値に基づく論理整合性が科学の法則であり仮説。
つまり、科学の法則自体が科学的に証明されないのだ。

生物種の発生を進化論が最も合理的に説明するように
日本に於けるガンの増加を最もよく説明するのは肉食である。

ガンの増殖も再発も肉食を控えることで抑制された例が多い。
これが肉食ガンと言われる所以である。

思考力ゼロの△違い>食べ物の要素・・・・肉の種類と摂取量、野菜の種類と摂取量、穀物の種類と摂取量
生活習慣の要素・・・睡眠時間、運動習慣、日光に当たる時間
遺伝要素・・・・・・近親者の癌の既往歴
その他の要素・・・・精神的ストレス
こういったものを複合的にデーター化して分析すべきである。肉を食う食わないは一つの要素でしかない。昭和30年代と今では食事以外に運動量、ストレス・日光に当たる時間など大幅に変化している。
しかも肉においても「牛肉と鶏肉・魚」で癌の傾向が違う可能性もある。



これは具体的に何も考えたことがない、考えることができない△違いの証である。

先ず主因子を一つに絞ることが思考の鉄則。
その抽象力、洞察力が知能と呼ばれる(知能検査の中身)。
これでほとんどの現象を説明できれば、それで十分である(科学の法則)。
これを論理整合性というのである。
別の理由を考えるのは時間の無駄で△違いである。

肉食が大腸癌増加の原因として矛盾することは何も無いから
誰もそれを疑わないということなのだ。

同時に二つ以上の相互作用を考えることは不可能であり、
線形であれば、一つずつ解析すればいい。
あれもこれもと発散するのは統合失調の△違いを意味する。
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