人間の体は肉を食べるようには
投稿者: springsanbo 投稿日時: 2009/01/08 14:46 投稿番号: [49486 / 63339]
できていない
栄養学的見地
肉や魚には炭水化物が含まれていないのでエネルギーを与えてくれない。
在中する脂肪は貯蔵された炭水化物がなくなってから初めて、エネルギーになる。
尚、余分な炭水化物は体内脂肪にもなる。
生で肉や魚を食べる場合は良質なアミノ酸が得られる。
しかし、生の魚は体内で寄生虫を増殖させる原因になる。
生理学的見地
肉食動物の歯は長く、鋭く、先が尖っている。
肉食動物の顎は上下運動しかできない。
肉食動物の唾液は酸性で、デンプン類を消化させる為の酵素プチアリンを含んでいない。
肉食動物の胃は丸い。
肉食動物の腸は短く、すぐに腐ったものを排泄できる。
肉食動物の肝臓は非肉食動物の肝臓の10〜15倍で多くの尿酸を排泄できる。
肉食動物の尿は酸性。
肉食動物の舌はザラザラ
肉食動物の爪は鉤型
心理学的見地
肉食動物的人間は森なのでシマリスと見ると、獲物と思い、襲いかかる。
肉食動物的人間はステーキを食べたくなると、わざわざ牧場に出かけ、無防備な牛を殴り殺し、内臓にむしゃぶりつく。
http://blogs.yahoo.co.jp/springsanbo/7321886.html
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