タバコはガンや心身症の抑制因子でもある
投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/12/13 02:25 投稿番号: [47894 / 63339]
進化論と同じ、最も合理的な解釈で科学理論に等しい
sanba_3_sanba No.47868 >説明になっていないねえ。
無脳で文盲の△違いロボにどんなに簡単な説明も分かる訳が無い。
生物種の発生を進化論が最も合理的に説明するように
日本に於けるガンの増加を最もよく説明するのは肉食である。
ガンの増殖も再発も肉食を控えることで抑制された例が多い。
これが肉食ガンと言われる所以である。
タバコは、それ以前からもっと強力(フィルター無し)に
吸われていたし、大気汚染も30年以上前がピークで増大を説明できない。
タバコは肺ガンの原因かどうか。
科学的根拠は無くても、最大の原因と推理することはできる。
推理を科学というから、養老に論駁されたことが分からない△違いロボだった。
但し、副流煙の被害というのは否定してよい。
副流煙の何千倍も喫煙者は吸っているのだからナンセンスの極みだ。
所詮、タバコを吸って肺ガンになる確率など数%も無い。
タバコによって得られる効用と十分トレードオフできるものだ。
ガンは遺伝子や環境の影響が大きいのでガンの家系かどうか(逸見)や
ストレス環境を見極めること。タバコはストレスを柔げるので
ガンやアレルギーや痴呆など病気の抑制因子にもなっていることも間違いない。
ガンや病気の最大の因子(50%)はストレスという説がある。
ガンになった患者の半年前までストレス値をカウントすると
ほとんどが300点を越えているというが、自分では制御できない事柄が並ぶ。
不安なら肺ガンはP53を定期的にチェックするといい。
従って、肺ガンなどはタバコを止める理由にはならない。
命根性の汚い武見太郎などの医者が止めるだけである。
そして、結局ガンで死ぬのがオチ。
因みにヘビースモーカーであった俺がタバコを止めた理由は、
国鉄の負債の為にタバコを値上げすることへの怒りだった。
この法案を通した国会議員は何の論理も存在しない△違いの集団である。
この時点で日本の政治は終わったと言える。
これは メッセージ 47868 (sanba_3_sanba さん)への返信です.
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