Re: ネタ元に尾鰭と糞をつけて飾るデスカバ
投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/11/15 09:33 投稿番号: [46801 / 63339]
>昭和35年から現代まで食性が同じだとは笑わせるじゃないか。
どうも、これは文章を書き間違えたものを△違いロボに拾われてしまったようだ。この頃は肉も卵も高価で現代の価値に換算するとざっと20倍。
高級な霜降り牛肉と烏骨鶏の卵を食うようなもの。そんな高価なものが毎日のように食える訳があるまい。以前に書いたように、日本で肉が常食になるのは高度成長末期の70年代以降だ。
●だからデーターを出してみろよ(爆笑
豚肉や鶏の肉がその当時も高価だったという資料も出してみろ。
鯨の肉は安価だったしねえ。(はっはっは
「昭和30年代に入り所得の向上に伴い豚肉需要が伸び始めました。需給の不均衡による価格変動が昭和33年頃から目立つようになりました。このため、昭和36年に「畜安法」を制定し、豚肉の価格安定を図ることとしました。」
http://kumamoto.lin.go.jp/shokuniku/kisochisiki/ryutu/kakakuantei2.html>これが△違いロボの実験データかいな。単なる願望妄想ということが分かっただろう。
’77での日本の食事を理想としたとすれば間抜けな話だ。
日本人の寿命が長いというのは、現代の高齢者が若い頃粗食であったためと
乳幼児の死亡率が減少したことのトリックであり、幻想に過ぎない。
●これもお前が口先でいってるだけ。
データーなんて、お前のほうがいい加減。
これは メッセージ 46780 (discover_200 さん)への返信です.
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