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デスカバ法螺吹きコラプスの作り話

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/11/08 06:14 投稿番号: [46420 / 63339]
>あっても山奥、それらはリスやネズミのもの。
都市部やその付近にあるクルミには主がついている。
リスもそうだが、クルミは土に埋めて果肉部を腐らせる。
自然に落ちたものが腐るには冬を越すだろう。
カラスがクルミを餌と認識していれば埋めておく筈だが
カラスにとってクルミは遊び道具に過ぎない。

●カラスに聞いたのか?   ん?

●横断歩道上にクルミを落とし、車にクルミを割らせ、信号が歩道側が青に時に実を回収に出向くカラス
http://frisbeenews.blog104.fc2.com/blog-entry-291.html
(高いところから貝やクルミを落下させて中身を食べる行動は世界中で見られるから習性の可能性が高い。しかし、車を利用してのくるみ割りはその手法が個体によって異なり、行われている地域も限定されている。また、出来る個体と出来ない個体がいる。よってこれは習性とは考えにくい。知能と考える方が自然)



■カラスの知能はチンパンジーなみ■2004.12.12    UKTodayより

鳥はあまり頭がよくないと言われているものの、カラス科の鳥はチンパンジー並みに発達した頭脳を持っている可能性があることが、研究の結果明らかになり、イソップ物語にあるような頭のいいカラスの知恵話も現実に十分考えられるとする説が発表された。
調査を行なったケンブリッジ大学の研究チームでは、カラス科の鳥は人間に最も近いといわれるチンパンジーとほぼ同様の知能を持っていると結論。カラスの驚くべき知能を証明する行動としてはエサの適切な隠し場所を見分けるほかに、集団の中での個人を認識できることなどが挙げられている。
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