ブルブル震えて出て来れない△違いロボ
投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/11/08 05:07 投稿番号: [46412 / 63339]
sanba_3_sanba はソニーの欠陥電池を使用して自爆
最極痴記録の△違いロボsanba_3_sanba ↓
過去7年以上、数千匹の低脳餓鬼の投稿を見てきたが、
これ程の△違い(簡単な論理矛盾にも気付かない極痴)は未だ見たことが無い。
これまでの記録は多重脳ロボ=twomixmj=limistfan=esleliw=akutou_ja=k_ono_1=alkjlj2=addajlal=dqmist=arelieae= falkjlasdfjl= daxewz=eastaflk
だったが、明らかに、この極痴ロボを越えている。
実際に、この通り↓知らずとも認めているから笑う。
sanba_2_sanba =springsanba =sanba_9800
sanba_3_sanba No.39475>私のことを言っているのか?私は彼の主張は理解している。
例え、彼が私を認めていない場合でも私は彼を認めている。
人間の定義を言ってみろ、極痴猿。
sanba_3_sanba No.35635 > ひと。人類。
同義反復が定義になると思ってるのか猿?
糞ロボsanba_3_sanba No.35645>同義反復も定義なんだよ。
論理回路を壊した△違いである
糞ロボsanba_3_sanba >2世代以上の交雑が可能なら同種。交雑が不可能なら異種。
同じ種でない人間が存在したという簡単な矛盾も分からない△違いロボ。
これは「ホモ・サピエンスだけが人間だ」と言ってるに過ぎず、
そう言えば済むことで、文字通り、これは人種差別に他ならない。
「鶏とチンパンジーのどちらが賢いか分からない」などという低脳な類人猿研究者がいることなど、
「明日、地球が消滅する」と主張する学者がいるより有り得ないことであって、
これを確かめるマヌケなど何処にもいないことを、△違いには見当もつかないのである。
sanba_3_sanba No.43873 >その賢いカラスが世界中で殺されている。知能が根拠にならないのは明白
”カラスが3歳児並に賢い”と思いたい△違いロボ
”カラスが3歳児並に賢い”と誰も思っていないという現実とが区別できない△違いロボ
自分が思ってることは、すべての人間も思ってると投影する△違いモデル
金の成る木があると言われて、それを確かめる虚仮が何処にいる、△違いロボ?それ以上に有り得ないことだということも分からない不合理な△違いモデル。
金の成る木がある言われて、一々確かめる極痴モデルロボ
sanba_3_sanba No.43862>カラスはイルカに負けず劣らず賢い行動が見られる生物です。
かつて、霊研の妄想メール”知能が分からない”を信じた△違いであるが
カラスの知能は分かると△違い全壊ロボ。
イルカのそれは嘘でカラスのは本当だと言える△違いは
世界中にこの極痴ロボしかいまい。
人間であれば、ここまで△違いにはなれない。
思考実験「そっくりさん」
①もし、外見上が人間そっくりな下等生物がいたら、それを殺して食べることができるだろうか?
②もし、タコそっくりの高知能生物がいたら、それを殺して食べることができるのだろうか?
sanba_3_sanba No.37939>知能の高い人間と知能の高いタコが併存する可能性がありません。よって食べられるかと言えば、食べられません。何故ならそのような状況が存在し得ないからです。
他人になれないから、他人の気持ちは分かる必要は無いというサイコパスの△違いと同じである。
答えない為の屁理屈を書くより、答えた方が早く合理的であるが、正に△違いとはこれである。
sanba_3_sanba No.40304>いいえ食べません。犬猫は歴史的な過程の中で自然に食料ではない人間とのかかわりが芽生えたからです。
食べない生き物なんてたくさんあります。それは私たちの祖先が「何が自分たちの食材に適しているか」を歴史的に試してきた結果なのです。
それまではヒトも食ってたんだろうが、△違いロボ。
最極痴記録の△違いロボsanba_3_sanba ↓
過去7年以上、数千匹の低脳餓鬼の投稿を見てきたが、
これ程の△違い(簡単な論理矛盾にも気付かない極痴)は未だ見たことが無い。
これまでの記録は多重脳ロボ=twomixmj=limistfan=esleliw=akutou_ja=k_ono_1=alkjlj2=addajlal=dqmist=arelieae= falkjlasdfjl= daxewz=eastaflk
だったが、明らかに、この極痴ロボを越えている。
実際に、この通り↓知らずとも認めているから笑う。
sanba_2_sanba =springsanba =sanba_9800
sanba_3_sanba No.39475>私のことを言っているのか?私は彼の主張は理解している。
例え、彼が私を認めていない場合でも私は彼を認めている。
人間の定義を言ってみろ、極痴猿。
sanba_3_sanba No.35635 > ひと。人類。
同義反復が定義になると思ってるのか猿?
糞ロボsanba_3_sanba No.35645>同義反復も定義なんだよ。
論理回路を壊した△違いである
糞ロボsanba_3_sanba >2世代以上の交雑が可能なら同種。交雑が不可能なら異種。
同じ種でない人間が存在したという簡単な矛盾も分からない△違いロボ。
これは「ホモ・サピエンスだけが人間だ」と言ってるに過ぎず、
そう言えば済むことで、文字通り、これは人種差別に他ならない。
「鶏とチンパンジーのどちらが賢いか分からない」などという低脳な類人猿研究者がいることなど、
「明日、地球が消滅する」と主張する学者がいるより有り得ないことであって、
これを確かめるマヌケなど何処にもいないことを、△違いには見当もつかないのである。
sanba_3_sanba No.43873 >その賢いカラスが世界中で殺されている。知能が根拠にならないのは明白
”カラスが3歳児並に賢い”と思いたい△違いロボ
”カラスが3歳児並に賢い”と誰も思っていないという現実とが区別できない△違いロボ
自分が思ってることは、すべての人間も思ってると投影する△違いモデル
金の成る木があると言われて、それを確かめる虚仮が何処にいる、△違いロボ?それ以上に有り得ないことだということも分からない不合理な△違いモデル。
金の成る木がある言われて、一々確かめる極痴モデルロボ
sanba_3_sanba No.43862>カラスはイルカに負けず劣らず賢い行動が見られる生物です。
かつて、霊研の妄想メール”知能が分からない”を信じた△違いであるが
カラスの知能は分かると△違い全壊ロボ。
イルカのそれは嘘でカラスのは本当だと言える△違いは
世界中にこの極痴ロボしかいまい。
人間であれば、ここまで△違いにはなれない。
思考実験「そっくりさん」
①もし、外見上が人間そっくりな下等生物がいたら、それを殺して食べることができるだろうか?
②もし、タコそっくりの高知能生物がいたら、それを殺して食べることができるのだろうか?
sanba_3_sanba No.37939>知能の高い人間と知能の高いタコが併存する可能性がありません。よって食べられるかと言えば、食べられません。何故ならそのような状況が存在し得ないからです。
他人になれないから、他人の気持ちは分かる必要は無いというサイコパスの△違いと同じである。
答えない為の屁理屈を書くより、答えた方が早く合理的であるが、正に△違いとはこれである。
sanba_3_sanba No.40304>いいえ食べません。犬猫は歴史的な過程の中で自然に食料ではない人間とのかかわりが芽生えたからです。
食べない生き物なんてたくさんあります。それは私たちの祖先が「何が自分たちの食材に適しているか」を歴史的に試してきた結果なのです。
それまではヒトも食ってたんだろうが、△違いロボ。
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