△違い極痴マンネリ餓鬼maeenntotyau
投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/10/25 04:19 投稿番号: [45309 / 63339]
maeenntotyau >因みに↓BBCとCNNのアンケート調査
同じ妄想を蒸し返す低脳極痴。
これらがクジラミの△違い数のアンケートに過ぎないことは実証済み。
反捕鯨(捕鯨を悪とみなす)は今や世界のコンセンサスである。
>↑ソース出してね。
このトピでも10回は掲載していて、解説も行っている。
cgtbx039 No.20100 >大多数と言うのは、どのような事で言えるのですか。
<以下引用>
また、カナダの人類学者ミルトン・フリーマン(Milton Freeman)が1992年初頭にカナダのギャラップ社に依頼して、オーストラリア、イギリス、ドイツ、アメリカ、日本、ノルウェーの6ヵ国で行った世論調査(サンプル数はアメリカが1000名、他はそれぞれ500名)においても、「あなたは”鯨のような知能の高い生き物を殺すなんて信じられない”という主張に同意できますか?」という設問において、「イエス」の割合がそれぞれ 63.9、64.2、55.8、57.0、24.6、21.8 パーセントとなっていて、「知能が高い鯨」を殺す事に対する反感が反捕鯨国で高い事をうかがわせている(ちなみに「ノー」の割合は 21.7、20.1、23.5、24.8、47.9、57.1パーセントである)。
<このデータの読み方>
1.両極のイギリス(動物愛護国)とノルウェー(最強捕鯨国)を比較しても、平均が「イエス側」にある。
1.捕鯨と無関係のドイツ人のが最も中立的な感覚(国際世論に近い)と言える。
1.反捕鯨国の方が圧倒的に多いことが推測できる。
maeenntotyau No.14597>ただ、1000頭捕って全体減るようであれば捕鯨以外での原因も調査すべきでしょう。
海の広さを知らないバカ、クジラの数を調べるのに何年もかかることも分かっていない。
>その言葉はすぐに、では牛や豚はなぜ野蛮ではないのか?という風に自分に跳ね返ってこないところが不思議です。
そういうお前ら餓鬼の存在が世界から不思議だと思われているのだ。
カナダの人類学者ミルトン・フリーマン(Milton Freeman)が
1992年初頭にカナダのギャラップ社に依頼して、
オーストラリア、イギリス、ドイツ、アメリカ、日本、ノルウェーの
6ヵ国で行った世論調査(サンプル数はアメリカが1000名、他はそれぞれ500名)においても、
「あなたは”鯨のような知能の高い生き物を殺すなんて信じられない”
という主張に同意できますか?」という設問において、
「イエス」の割合がそれぞれ 63.9、64.2、55.8、57.0、24.6、21.8 パーセント
となっていて、「知能が高い鯨」を殺す事に対する反感が反捕鯨国で高い事を
うかがわせている(ちなみに「ノー」の割合は 21.7、20.1、23.5、24.8、47.9、57.1パーセントである)。
同じ妄想を蒸し返す低脳極痴。
これらがクジラミの△違い数のアンケートに過ぎないことは実証済み。
反捕鯨(捕鯨を悪とみなす)は今や世界のコンセンサスである。
>↑ソース出してね。
このトピでも10回は掲載していて、解説も行っている。
cgtbx039 No.20100 >大多数と言うのは、どのような事で言えるのですか。
<以下引用>
また、カナダの人類学者ミルトン・フリーマン(Milton Freeman)が1992年初頭にカナダのギャラップ社に依頼して、オーストラリア、イギリス、ドイツ、アメリカ、日本、ノルウェーの6ヵ国で行った世論調査(サンプル数はアメリカが1000名、他はそれぞれ500名)においても、「あなたは”鯨のような知能の高い生き物を殺すなんて信じられない”という主張に同意できますか?」という設問において、「イエス」の割合がそれぞれ 63.9、64.2、55.8、57.0、24.6、21.8 パーセントとなっていて、「知能が高い鯨」を殺す事に対する反感が反捕鯨国で高い事をうかがわせている(ちなみに「ノー」の割合は 21.7、20.1、23.5、24.8、47.9、57.1パーセントである)。
<このデータの読み方>
1.両極のイギリス(動物愛護国)とノルウェー(最強捕鯨国)を比較しても、平均が「イエス側」にある。
1.捕鯨と無関係のドイツ人のが最も中立的な感覚(国際世論に近い)と言える。
1.反捕鯨国の方が圧倒的に多いことが推測できる。
maeenntotyau No.14597>ただ、1000頭捕って全体減るようであれば捕鯨以外での原因も調査すべきでしょう。
海の広さを知らないバカ、クジラの数を調べるのに何年もかかることも分かっていない。
>その言葉はすぐに、では牛や豚はなぜ野蛮ではないのか?という風に自分に跳ね返ってこないところが不思議です。
そういうお前ら餓鬼の存在が世界から不思議だと思われているのだ。
カナダの人類学者ミルトン・フリーマン(Milton Freeman)が
1992年初頭にカナダのギャラップ社に依頼して、
オーストラリア、イギリス、ドイツ、アメリカ、日本、ノルウェーの
6ヵ国で行った世論調査(サンプル数はアメリカが1000名、他はそれぞれ500名)においても、
「あなたは”鯨のような知能の高い生き物を殺すなんて信じられない”
という主張に同意できますか?」という設問において、
「イエス」の割合がそれぞれ 63.9、64.2、55.8、57.0、24.6、21.8 パーセント
となっていて、「知能が高い鯨」を殺す事に対する反感が反捕鯨国で高い事を
うかがわせている(ちなみに「ノー」の割合は 21.7、20.1、23.5、24.8、47.9、57.1パーセントである)。
これは メッセージ 45162 (maeenntotyau さん)への返信です.
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