Re: どうやらマターリとはいかないようです
投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/10/24 07:21 投稿番号: [45165 / 63339]
>始めに書いたように私は調査捕鯨に基本的に賛成の立場をとっています。
しかし現状のやり方には不満を持っているだけでそれに対して意見を聞きたいだけなんですけど・・・・・・
●だから意見を書いてあげている。何が不満なんだ?優しく言い返してくれなければ認められないの?
>IWCで3分の2の国がそう思わなければ商業捕鯨再開は無理ですが
現状そうではありません。
●なら、どうすれば反捕鯨国が納得するんだい?逆に提示してみなさい。
どのような形であれ、反捕鯨国は反対するんじゃないんですか?
>科学的データのない鯨食害論をなんの疑いもなく信じるだけの捕鯨支持者には無理なので時間の無駄です。
●なら、科学的なデータのない反捕鯨を感情的に言うだけの反捕鯨支持者を説得するのも意味が無くなる。そういうモノじゃないよ。
食害論は将来を見通せば、意味がある。
>厳守はしてても主目的がズレてきていてこのままでいいのかと思うんですけどね。
●?意味が分からないや。目的は加盟国が自主的に設定して良い。
>例えば「沿岸」の範囲を例えば排他的経済水域まで広げるとか北大西洋の捕鯨は認めてもらうとか他の選択肢は広がるのではと・・・・・・
●ホントに個人の感想なんだ!
>それに本格的な食料危機まであと30年位ですか?
それまでに何とか進展があって欲しいとは思います。
しかし、ここまでかかった年数とここからかかる年数を考えると
捕鯨にこだわるよりも他の問題から解決するほうがいいとも思いますよ。
20年たってこの体たらく、
食糧危機の対策なら何か他の手を打つのが良いのではないですか?
●だらだら長い部分は読んでない。短くまとめる努力をしましょう。
食糧危機は少しずつ進んでいるんだよ。
捕鯨を止めて鯨を管理する可能性を閉じてしまうよりも、調査捕鯨を継続してその可能性を維持することが大切
これは メッセージ 45137 (hogeisuisinha_tahine さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/45165.html