Re: イギリス出身者の経験談を強弱って(笑
投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/10/17 23:29 投稿番号: [44576 / 63339]
二コルはこの慣用句も知らん無教養ということだ。
>【あちらでは伝統的な田舎料理の一つ。巣立ちの時期を迎えた若いカラスの胸肉を使ったパイには、この私も舌鼓を打ったことがある】
sanba_3_sanba >あのなあ、恥ずかしい人だなあ。自分が子供の頃に食べたと言っているんだぜ。イギリス出身のニコルさんがな。
イギリスが全部ロンドンだと思ってる△違いロボ。
ド田舎の乞食以下の生活↓だったということだ。
eat crow
「(まずい)カラスを食べる」
比喩的に「屈辱を忍んで前言を取り消す、自分の誤りを認める」という意味で使われます。
この表現の由来については、次のような逸話があります。
19世紀初めの英米戦争の休戦交渉が行われていたころ、アメリカ兵が猟をしていて誤って英軍の陣地内に入り込み一羽のカラスを打ち落とした。
そこに駆けつけた英軍の将校がその兵士から銃を取り上げ、そのカラスの肉を無理に食べさせた。
将校から銃を返してもらったアメリカ人兵士は、今度はその銃をイギリス人将校に向けて威嚇し、残りの肉を食べさせた。
翌日イギリス人将校の抗議で、アメリカ人兵士が上官から取調べを受けて、その事実を認めたというものです。
He boasted that he would win the bout, but when he lost, he had to eat crow.
これは メッセージ 44572 (sanba_3_sanba さん)への返信です.
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