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ガン産業の実態>医療保険制度を破綻

投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/09/05 01:38 投稿番号: [40367 / 63339]
日本の医療業界の実態は悪質である。人が病気になればなる程、製薬会社や医療業界が儲かる仕組みになっている。利権を貪り病気を増やすような製薬会社や医療業界の体質を根本から変える必要がある。特にガンの治療に関しては1930年代は20人に1人の死亡確率が、現在では3人に1人になってしまった。

ガン治療に真剣に取り組むクリニックからのレポートを紹介します。

日本では毎年31万人の方がガンで亡くなっています。しかも31万人のうち25万人が日本の医療体制(全てのガン患者に3大療法/放射線療法・手術・化学療法(抗がん剤)しか行わない/治療効果が期待できない療法/ガン患者がこれしかないと思い込んでいる)により死んでいます。
岡山大学医学部付属病院で1年間に亡くなったガン患者のカルテを精査したところ、80%がガン以外の病気、いわゆる抗がん剤の副作用によるもので亡くなっていた。ガン患者の無知を改善さえ出来れば25万人の日本人を救えます。日本ではガンと判るとすぐさま3大療法を行います(医師自身が治療効果が無いと判っている)その為に患者は死んでいきます。厚労省保険局麦谷医療課長は「抗ガン剤はいくら使っても効果が無いのにそれに保険を使っていいのかと述べている(抗がん剤の認可をしているところでの発言)。
何故この様なことが起こっているかと言いますと、ガン産業15兆円、売名行為及び金に執着する大学教授・製薬会社・マスコミ(電通・TV・新聞など)・政府官僚に完全に情報(正しいこと)がコントロールされているからです。まさしく表世界と裏世界の話です。
無知なガン患者の死を前提としたガン産業。ガン患者に正しい情報を与えることが出来ればガンで死ななくて済みます。抗がん剤は猛毒でしかも発がん性があり、治療効果が期待できない事を厚生労働省も認めているが、ガン患者には知らせない。15兆円のガン産業を維持する為としか考えられません。

http://www.creative.co.jp/top/main3536.html
こうして50年前に「ガン死半減」を目指した日本の「対がん」努力も、
結局は、無惨な結果に終わったことがよく分かります。
たとえば50年前に、仮にガン死が10万人だったとしたら、
5万人にまで「半減」していなければ存在理由が揺らぐのです。

「がん死半減」を目指してスタートしたそのときから、すでに50年。
ガンは相変わらず「死に直結する恐い病気」であり続け、
いまやガン死の数は「半減」どころか「33万6千人」と急増。
普通なら「敗北宣言」を発表して、「なぜ?」と問うべきでしょう。
いかに努力をしてもはかばかしい成果が得られないということは、
「対がん」の考え方と対策が間違っている証拠だからです。

なのに、「日本対がん協会」は、
「活動をさらに強化し、挑戦を続ける」と宣言しています。
このまま進むなら、やがて「2人に1人がガン死」となるでしょう。

と、ここまで書いて「対がん協会」にもの申したくなりました。

「早期発見」の活動をおやめなさい。
  それがガン呪縛を強化し、ガン死へといざないます。

「早期治療」をおやめなさい。
  それがガン患者を苦しめ、ガン死をもたらします。
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