Re: 害の無い薬など無い
投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/09/04 01:53 投稿番号: [40237 / 63339]
>大麻の有害性はタバコやアルコールより低いのは常識。愚民政策、体制報道の典型。
受動喫煙はナイ!?
at 2001 05/24 04:02 編集
タバコは肺ガン、喉頭ガンや他の病因になり、子供の喘息の1要因になり得る。更に、その妻は肺ガンになる危険性が2倍に増す。タバコによる病気で医療費の負担が増えている。本人以外の健康も多分損ねているに違いない。以上がタバコを攻撃する材料である。
ところで喫煙者が肺がんになる危険率は非喫煙者のたった4、5倍に過ぎない。というのは、喫煙者の大半は20倍位は高いのじゃないかと思っているからである。タバコを吸っていて肺ガンになる確率は約10%で、非喫煙者は約2%である。心配ならP53を検査すればいい。
それでは受動喫煙はどの位か。これが公表されていないのは、ヘビースモーカー(40本以上)の百分の一がいいところであって、密室での長時間受動喫煙以外では、ほとんどガンになり得ないからだ。
タバコは極めて優れた薬物で、相反する興奮と鎮静の両面の効果が知られていて、精神を安定させるのに役立つ。ニコチン中毒が進むと手が震えるらしいが、アルコール依存症と対照的に、ニコチン中毒で犯罪は起きたことはない。逆にかなり犯罪を抑制しているだろう。
断煙して2年経過するが、食後や、一仕事終えた時の一服は他で得られないものである。タバコは人類が生み出した傑作の一つと言ってもいい。米国から始まったこのヒステリックな一連の動きは人類の幼稚さの象徴である。
これは メッセージ 40225 (discover_200 さん)への返信です.
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