伊藤和也氏の足元にも及ばない反捕鯨派
投稿者: noxdhfeio 投稿日時: 2008/08/31 22:02 投稿番号: [39881 / 63339]
>「クジラ保護」と「村への援助」を掲げ、ホエールウオッチングによる観光開発を進める環境活動家らは、
>漁民の反発を受け「捕鯨禁止」の表現を緩めた内容で同意取り付けを始めた。
>「英国の活動家たちからは、村の文化への理解も敬意も感じられなかった。
>あらかじめ用意した筋書き通りに進めようとしていただけだ」
>7月のホエールウオッチング説明会を振り返り、バタオナさんは話す。
>「彼らの最大の間違いは、『ラマレラは貧しい』と決め付けていること。
>
海とクジラに恵まれ、衣食住、教育とも何も不足はない。
>
向こうの基準から見れば確かに不便かもしれないが、村は豊かで幸せなんだ」
アフガンで殺害された伊藤和也氏は、あのような最期を遂げたが、
現地の言葉をマスターし、現地の衣装を着て、現地の人々に溶け込み、
現地の人々の生活や文化を尊重して活動してきた。
それに比べて反捕鯨派のバカどもは、現地の人々の生活や文化に対する畏敬の念なんぞ全く持ち合わせておらず、
いかに村の生活、文化を破壊し、自分らの教義を無理に押し通すかという、
反捕鯨派の理屈だけを考えた押し付け、ぶっちゃ『偽善』しかその活動からは見えない。
札束で漁民の頬を叩き、彼らの自尊心を踏みにじるようなことをやっているから
反捕鯨派はみんなに嫌われるんだ。
ちょっとは反省しろ!
これは メッセージ 39870 (noxdhfeio さん)への返信です.
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