毒を食らわば皿までの極悪クジラミ餓鬼
投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/23 02:45 投稿番号: [39228 / 63339]
97 youinthepurplerain >人間は動物を殺してそれを食い物にして生きている罪深い生き物であり、鯨もその延長である
5654 akutou_ja= k_ono_1>だから鯨の死に死に残酷、可哀想、悲しみを感じて泣いて可哀想に思ってもその肉を食べて良いのだ。
7019 fegr55 >生きていくことはいろいろと残酷な行為を繰り返していくことだ。
可哀想と泣きながらも、自分の飼っていた鶏を食うのはガキ(餓鬼)だけである。
残酷感を無視すれば善悪の判断がつかず畜生と同様である。
クジラ殺しには残酷感のアラームを切断している△違いが大勢いる。
これは人間全体に罪を被せ、己の責任を逃れようとする、悪党の”皆一緒”詭弁術であり、
一人殺すのも二人殺すのも一緒の、”毒を食らわば皿まで”の極悪論理である。
少なくとも、植物を採って食べるのには何ら悪性はない。
託けて動物の命も植物の命も同じというのは、ウソツキ↓の獣肉を食べる口実である。
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4166 ae1879born>「植物の命も動物の命が全く等しい」
4221 tanntanntanuki_69>かわいそう。確かにかわいそうだと思います。でもそんなこと言ったら生き物皆かわいそうです。草木もね。
9076
FLYWHALE >人間は結局、他の生物(植物を含む)の命を分けてもらって生きるしかない動物です。
10150 chuahcaqui>殺した動植物(植物だって生きている!)に感謝を捧げながら生きていくしかないんですよ、人間は
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これは メッセージ 39225 (discover_200 さん)への返信です.
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