論理回路が壊れている△違いsanba_9800
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/07/25 02:01 投稿番号: [37094 / 63339]
sanba_9800 >どうして「△違い」という言葉が必要?_
論理回路が壊れていることを意味するnotation
△違いの論理1
”AならばBである”という△違い固有の妄想(関係づけ)を、
Bと言ったのは相手だと思い込む△違い。
△違いの論理2
一方、”AならばBである”という命題が正しい場合や、A=Bである場合に、
(表現が違うので)Bと言った覚えはないと否定する△違い。
△違いの論理3”植物や微生物に欲望がある”
A≠BをA→Bと妄想して精神分裂する△違い。
△違いの論理4”だから人間と動物は違うものだ”
Aと相反する性質をもつBは、B≠Aとする短絡△違い論。
△違いの論理5”腸ねん転で死んだんだーフーン”
劣悪な識字能力と記憶能力に作り話による△違い論理
△違いの論理6”起訴もされてない”
仮定ができない△違い論。
△違いの論理7
一般(全体集合)の事象を特殊(部分集合)に置き換え、
逆に特殊は一般に置き換える△違い論の定番
△違いの論理8
集合概念が形成されてない△違いは倒錯して
必要条件を十分条件に使う△違い論を展開する。
△違いの論理9
集合関係が分からないので
”AであるからAである(自己撞着)”という△違いの論理。
これは メッセージ 37091 (sanba_9800 さん)への返信です.
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