Re: さらに 肥満体傾向のアメリカ
投稿者: sanba_2_sanba 投稿日時: 2008/07/19 10:54 投稿番号: [36845 / 63339]
>>危険性は最大限に排除する必要があるんですけどね。お分かりいただけます?
>真に低所得消費者のことをかんがえるのなら、危険性を除く努力
をすれば良い。鯨肉から水銀を除く方法はないでしょうね。
●これは詳しくありませんが、海洋の環境を改善すれば問題は解決していきますね。魚にも共通の問題です。
>>「危険だからいらない」と言っているのに売り手から強く求められる。これは「押し付けられている状況」です。押し売りと同じですね。
>強く反論します。たとえば、最近に米国でトマトのサルモネラ
汚染の問題がありました。スーパーでは値段と安くしてまで
売り出ししていましたけど、しばらく購入しませんでした。
●「しばらく」安全性を確認したと言うことですよね。安全なら問題ないんですよね。安全が自分たちには確認できていないのに、強く求められることが日本人には「押し付け」と見えてしまうんですけどね。
>どうしても危険なら購入しなければ良い。簡単に押し売りだと思って、つけ込まれるのは何か弱みがあるからでは。
●何故つけこまれるか・・・・。その一つの要因は日本が資源小国だからだと考えます。だからできるだけ外国とは仲良くしたいんですよ。でもね、命に関わるような問題では譲ってはいけないとも考えます。
資源が少ないからこそ、海洋資源は命に関わる。海洋資源の管理には「調査捕鯨」も大事な要素の一つとなる。そこを理解していただきたい。
>逆に考えると、日本政府は低所得者を無視しない優しい政府でしょうね(微笑)。
●日本政府には問題が多くあるものの、最低限の信頼は寄せています。
これは メッセージ 36843 (hogeihantai さん)への返信です.
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