Re: ● 捕鯨継続の三段論法(横)の横●1
投稿者: roranjapan 投稿日時: 2008/07/14 20:09 投稿番号: [35952 / 63339]
>商業捕鯨がたとえ認められたしても、かつて捕鯨をしていた水産会社は再参入を否定しています。
>だとすると,調査捕鯨を継続し、その正当性を国際社会に訴えていくのは、誰のための利益追求行為なのかが問われてしかるべきです。
●旧捕鯨会社が参入しないのは3社独自に分配できるほどの割り当てがないのが主な理由。
それで、旧捕鯨会社が参入しないとすると、調査捕鯨の正当性を国際社会に訴えていくのに誰のための利益追求だと言えなくなる・・???
aさんらしい独りよがりそのものといった感じ。
まず調査捕鯨の正当性をなぜ国際社会に訴える必要があるの?
IWCはICRWの実施機関だからICRWで推奨している調査をICRWに沿って合法的にやっているという説明だけで調査捕鯨の正当性は十分でしょ?
調査捕鯨が合法でないというのはあなたの言う国際社会つまりIFAW,SS,GPの環境暴力団内部の話だけでしょ?
誰のための利益追求といえば国民のための利益追求。なんで旧捕鯨3社の利益追求でなければならないの?旧捕鯨3社はあなたの「国際社会」のクライアントなのかな。
どう見てもハチャメチャ、何を言いたいのかちっともわからない。
>乗組員に「お土産」を渡す調査捕鯨は「商業捕鯨まがい」ではないのか(「お土産」は換金されていないのか)?
●お土産の習慣はどこでもある。漁師はもちろん国立の研究機関であれ漁の手伝いをすればお土産は呉れるよ。どこから金が出ようが現実の労に報いるため。高価なものを扱うなら高価なものをもらって当然。生産向上、歩留まり向上は彼らのお陰です。
入港時の訪問者にも感謝の気持ちでお土産を持たせるのも当たり前。「おかげさまで無事かえって来ました」の挨拶です。
もらったものを換金しょうがしまいがもらった人の勝手。いらぬお世話。
環境暴力団が横流しと言って騒ぐからには誰かが尾の身何トンを横流しにしたのかと思ったらあのおみやげなの?オソマツの一席。
この件についての説明は一般の新聞記事で十分。不足なら農水省のHPや鯨研のHPを見ればよい。
それではあなたは農業の助成金についてどのくらい知ってるの?そちらの方が金額が大きくてはるかに問題があるんじゃない?
もっとも日本の農業じゃスポンサーが付かないからあなたの「国際社会」からは日本の農業制度の情報は流れて来ないかぁ。
>”増えすぎる”とは、どの時代と比較して判断するのですか?
●またここであなたの独りよがりの癖だ。
なぜ”増えすぎる”という言葉が2つの時空の数の差と勝手に解釈するのか。
これなら”多くなった”とか”減った”とか言う表現でしょ?
”増えすぎた”というならあるべきキャパに対する比較であって時空の比較ではないはず。
回答は鯨研のHP にかいてあるので読むことだ。
JARPAの回数ごとの発見位置を比較すれば分かるし、見落とさなければ解説もある。
>調査捕鯨を続ける限り、沿岸商業捕鯨の再開は認められません。
●小学校の先生のような決めつけをなぜするの?
これもあなたの「国際社会」がそう決めたの?
>南極で調査捕鯨を続けることと、地域の伝統的な捕鯨文化を保護すること、どちらを日本は優先すべきだと思いますか?
●あなたにしか通用しない勝手な2択を迫られてもね。
答えられませんねぇ(^o^) どっちも大事です。
これを決めるなら「今反捕鯨で一儲けしたいあなたの立場」と「日本の食糧問題」のどちらを選ぶかという設問に置き換えた方が答えやすいかも。
>遠洋商業捕鯨の操業を続けるだけの鯨油は取れないでしょう。
●油の設備をどうするかは割り当て頭数ほか今後の油脂と石油の市況の見通しなどなどの影響もあります。
どのくらいな知識をお持ちか知りませんが、そう言い切ってしまうあたり、rと似てますね。
同じ「国際社会」に住むとこうも似るもんかと(^o^;
>日本は海外の学者に分析してもらうだけのために調査捕鯨をしているのですか?調査捕鯨はいろんな意味で甘いと思います。研究所は官僚の天下り先として甘い汁だし、科学的調査に関して言えば、20年かけて何千頭という鯨を犠牲し、何十億という税金を費やしてきたにもかかわらず、「調査結果」は目的に照らして何も成果が見られない。それでも国策と称して継続できるわけですから。本来の商業捕鯨を再開するための調査捕鯨でなく、調査捕鯨を続けることが目的にすり替わってしまっているように感じます。
●あなたの「国際社会」での話でしょ。
何度も聞いてますが、今回はさすがに製品横流しの話は出てきませんね\(^o^)/
>だとすると,調査捕鯨を継続し、その正当性を国際社会に訴えていくのは、誰のための利益追求行為なのかが問われてしかるべきです。
●旧捕鯨会社が参入しないのは3社独自に分配できるほどの割り当てがないのが主な理由。
それで、旧捕鯨会社が参入しないとすると、調査捕鯨の正当性を国際社会に訴えていくのに誰のための利益追求だと言えなくなる・・???
aさんらしい独りよがりそのものといった感じ。
まず調査捕鯨の正当性をなぜ国際社会に訴える必要があるの?
IWCはICRWの実施機関だからICRWで推奨している調査をICRWに沿って合法的にやっているという説明だけで調査捕鯨の正当性は十分でしょ?
調査捕鯨が合法でないというのはあなたの言う国際社会つまりIFAW,SS,GPの環境暴力団内部の話だけでしょ?
誰のための利益追求といえば国民のための利益追求。なんで旧捕鯨3社の利益追求でなければならないの?旧捕鯨3社はあなたの「国際社会」のクライアントなのかな。
どう見てもハチャメチャ、何を言いたいのかちっともわからない。
>乗組員に「お土産」を渡す調査捕鯨は「商業捕鯨まがい」ではないのか(「お土産」は換金されていないのか)?
●お土産の習慣はどこでもある。漁師はもちろん国立の研究機関であれ漁の手伝いをすればお土産は呉れるよ。どこから金が出ようが現実の労に報いるため。高価なものを扱うなら高価なものをもらって当然。生産向上、歩留まり向上は彼らのお陰です。
入港時の訪問者にも感謝の気持ちでお土産を持たせるのも当たり前。「おかげさまで無事かえって来ました」の挨拶です。
もらったものを換金しょうがしまいがもらった人の勝手。いらぬお世話。
環境暴力団が横流しと言って騒ぐからには誰かが尾の身何トンを横流しにしたのかと思ったらあのおみやげなの?オソマツの一席。
この件についての説明は一般の新聞記事で十分。不足なら農水省のHPや鯨研のHPを見ればよい。
それではあなたは農業の助成金についてどのくらい知ってるの?そちらの方が金額が大きくてはるかに問題があるんじゃない?
もっとも日本の農業じゃスポンサーが付かないからあなたの「国際社会」からは日本の農業制度の情報は流れて来ないかぁ。
>”増えすぎる”とは、どの時代と比較して判断するのですか?
●またここであなたの独りよがりの癖だ。
なぜ”増えすぎる”という言葉が2つの時空の数の差と勝手に解釈するのか。
これなら”多くなった”とか”減った”とか言う表現でしょ?
”増えすぎた”というならあるべきキャパに対する比較であって時空の比較ではないはず。
回答は鯨研のHP にかいてあるので読むことだ。
JARPAの回数ごとの発見位置を比較すれば分かるし、見落とさなければ解説もある。
>調査捕鯨を続ける限り、沿岸商業捕鯨の再開は認められません。
●小学校の先生のような決めつけをなぜするの?
これもあなたの「国際社会」がそう決めたの?
>南極で調査捕鯨を続けることと、地域の伝統的な捕鯨文化を保護すること、どちらを日本は優先すべきだと思いますか?
●あなたにしか通用しない勝手な2択を迫られてもね。
答えられませんねぇ(^o^) どっちも大事です。
これを決めるなら「今反捕鯨で一儲けしたいあなたの立場」と「日本の食糧問題」のどちらを選ぶかという設問に置き換えた方が答えやすいかも。
>遠洋商業捕鯨の操業を続けるだけの鯨油は取れないでしょう。
●油の設備をどうするかは割り当て頭数ほか今後の油脂と石油の市況の見通しなどなどの影響もあります。
どのくらいな知識をお持ちか知りませんが、そう言い切ってしまうあたり、rと似てますね。
同じ「国際社会」に住むとこうも似るもんかと(^o^;
>日本は海外の学者に分析してもらうだけのために調査捕鯨をしているのですか?調査捕鯨はいろんな意味で甘いと思います。研究所は官僚の天下り先として甘い汁だし、科学的調査に関して言えば、20年かけて何千頭という鯨を犠牲し、何十億という税金を費やしてきたにもかかわらず、「調査結果」は目的に照らして何も成果が見られない。それでも国策と称して継続できるわけですから。本来の商業捕鯨を再開するための調査捕鯨でなく、調査捕鯨を続けることが目的にすり替わってしまっているように感じます。
●あなたの「国際社会」での話でしょ。
何度も聞いてますが、今回はさすがに製品横流しの話は出てきませんね\(^o^)/
これは メッセージ 35918 (lefil22 さん)への返信です.
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