捕鯨とクジラ保護

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Re: 賢いマウスは嘘だという極痴roranjapan

投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/07/09 23:32 投稿番号: [35276 / 63339]
知能というのは一般に学習能力を指している。
「飲み込みが早い子供」や「独力で問題を解決する子供」を”賢い”と評するのだ。
これは知能を学力で置換すれば容易に分かることだ。
”彼は勉強できる”と言った場合、何の教科ができるかなど眼中にはなく
それは総合力を指しているし、ある教科ができれば他の教科もできる相関が高いと推定している。
学力は知能と強い相関がある。勉強時間を一定にすれば知能とほぼ等しい。

これが上記のマウス実験で行われたことで、誰でも賢いと考える根拠。

知能が高いと学力も高い。特に、数学の成績と学力の相関は高い。
これは数学は問題解決能力で差がつくから当然なのだ。

roranjapan No.34762>数値解析能力と色彩や形状の認識、創造力、抽象的な概念など質が明らかにちがうベクトルが混在している。

自分が分からないことを違ってると言ってるに過ぎない。
知能は外界の認識(学習)に基づく予測能力であり、
手段は超音波であろうが、テレパシーであろうが関係は無い。

roranjapan No.34762>それに動物の場合我々の感知しえない能力、たとえば天変地異や自分の運命に関する予知能力や霊視のベクトルだってあるかもしれない。
知識や知能が脳内の化学反応に限られるとは限らないし、所在も実存も不明だが生体について回る霊魂(生命)のようなものがあればその領域(多次元領域)であるかもしれない。

この様に不可知論、定義論に逃げ込むのが低脳の定番。
端的に言えば、物理法則は地球以外では成立しないかもしれないから
その法則は正しいかどうか分からないというものである。
人間にはすべてを知る能力は無いので何も知り得ないという自爆論。
つまり、虚無主義と同じで、主張すること自体が自己矛盾である。

ある知的課題で勝る者が他の知的課題でも勝る確率が50%よりずっと高いということは誰でも分かる。
数学ができる生徒は他の教科もできると思うもので、この推定は相当、正しいのである。
これが、違うと言ってるのが、ここの一部の△違いである。
他の課題で逆転する可能性はあるが、それはその時修正すればいいだけのことで何の支障も無い。
支障があるのはクジラ殺しの懐と胃袋だけである。
現状の知識を下に判断をするのが常識、通説である。
人間など知的生物は日常的にどちらかの選択に迫られて生きており、
瞬時に判断する習性と直観力と行動力を備えている(やり手)。
「どちらか分からん(デッドロック)」というのは、
単なる欲に目が眩んだ愚鈍な△違いに過ぎず、現実に生きられない社会不適合、疎外の証拠となる。
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