Re: 賢いマウスは嘘だという極痴roranjapan
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/07/05 00:16 投稿番号: [34666 / 63339]
roranjapan No.34536>単純に見えることでも構成する要因は複雑だ。
低脳は簡単な問題を複雑にしてしまうものだ。
問題を解くには何でもsimpleにするんだよ。
No.34536>全く分解できてないではないか。
お前は分解して分からなくしてる幼児の典型なのだ。
知能の仕組みを調べてる訳ではなく、
我々が賢いと思う現象をsimulateするのだ。
中身はブラックボックスでいい。
出力から能力を判定する。
>またこれらがブランクと比べて有意差があることを証明するに足る有効な検体数を使っていないことも問題だ。
学力で類推しろよ。学力も知能と同じに無限の要素がある。
学力を測る為に、ブランクなどいらん。
集団の平均値と偏差値があればよい。
>肝心のマウスがどのように賢いかは最初の”遺伝子操作で記憶力や学習能力を高めた「賢いマウス」”までで、そのマウスがどのように賢いかの内容ではなく、只その賢いマウスの痛みに対する反応が述べられているだけであなたが何を言わんとしたのか全く不可解。
「知能」とか「賢い」という概念はスカラー量(状態量)だから
どのように賢いという言葉などは無いんだよ。お前らの苦し紛れの造語。
知能というのは一般に学習能力を指している。
「飲み込みが早い子供」や「独力で問題を解決する子供」を”賢い”と評するのだ。
これは知能を学力で置換すれば容易に分かることだ。
”彼は勉強できる”と言った場合、何の教科ができるかなど眼中にはなく
それは総合力を指しているし、ある教科ができれば他の教科もできる相関が高いと推定している。
学力は知能と強い相関がある。勉強時間を一定にすれば知能とほぼ等しい。
これが上記のマウス実験で行われたことで、誰でも賢いと考える根拠。
知能が高いと学力も高い。特に、数学の成績と学力の相関は高い。
これは数学は問題解決能力で差がつくから当然なのだ。
これは メッセージ 34536 (roranjapan さん)への返信です.
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