無意味な根拠無し統合失調sanba_2_sanba
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/07/04 01:02 投稿番号: [34512 / 63339]
sanba_2_sanba No.34456>畜産での牛殺しは倫理に違反しないのかよ。
未だ世界的コンセンサスは無いということ。
クジラにはあるということ。
>鯨と人間は違う。
違わないものは無い。無意味な根拠無し極痴。
>人間の知能と鯨の知能は違う。
違うという根拠が無い。
又、知能(脳の働き)は共通するものと定義しなければならない。
大体、定義もできないバカが違うなど言うのは自己矛盾の極痴
>違うからと言って、優劣がつく物ではない。
知能は学力の主因子であって、その定義には優劣があるに決まっていることだ、極痴の統合失調。
>鯨の知能が高いとは言えない。
それはお前の知能が低いということだ。
>「自己認識」「形態模写」など個別の能力で、知能を示していない。
数万種に及ぶ低知能動物には共通して実現できないことから、
知能を示す証拠であるのは明らかなことだ。
お前のようにボケると自己認識も形態模写もできなくなる。
>牛に親近感は感じないのかよ。
程度が無い統合失調。親近感というのは近くにいるということではない。
本当に、親近感を覚えるなら、牛など食えない。
6.人類より知能が高い生命体が人類の尊厳を認める基準の一つは自己認識、悲しみの感情。
>お前が決めるな。それは人類より高い生命体が決めることだよ。
共感力が無い△違いである。人間にとって最も大事なもの(理想)を考えれば分かることだ。
>猿人は類人猿の祖先。知能が低いのは当たり前。
統合失調の△違いの矛盾。
この極痴は知能に優劣が無いと書いたことを忘れてしまう程の極痴である。
>知能が低ければ同族をお前は食べるのか?
この通り、論理力ゼロ、学習力ゼロ、知能ゼロの最極痴。
高知能動物を食べてはいけないということは
低知能動物なら食べていいことではないということを
何度教えても覚えられない△違いである。
知能12「クジラ殺しの無差別殺戮の論理」
(大隅)>利口だから殺してはいけないということは、頭が悪ければいいということになり、ナチズムと同じ危険な思想です。
これは命題「知能が高ければ食ってはいけない」の裏命題であって
論理的に同じどころか、命題が真ならば裏命題は偽である(但しA≠B)
命題「差別して殺すのは間違い(ナチス的悪)である」と同値なのは
対偶「間違いでないのは無差別に殺すことである」となる。
11.イルカは大型類人猿と同じくミラーテストをパス(自己認識)している。
>それは知能ではなく、個別の能力の一つ
全く根拠無しの△違い。そんな論文がどこにある?
これは平均して3歳半の知能が無ければできないと推定するものである。
イルカの方が知能が高い状況証拠が多い。
従って、チンパンジー以上の感性、共感能力を有していると推定される。
>人間は動物の本能として、共食いをしない。
根拠無しの△違い極痴。そんな論文がどこにある?
最早、動物学で本能という説明概念は存在していない。
動物行動学、心理学などの分野では、本能が説明概念として使われた時代が過去にあったが、現在では実際の行動に対して本能行動という表現を適用するだけである。
異端説というのは99%が同意しても存在し得る。
>だったらお前の言論は科学ではない。
動物行動学者の誰も否定できないということは、
極めて確実なこと意味してるのだ、科学知識皆無の極痴。
未だ世界的コンセンサスは無いということ。
クジラにはあるということ。
>鯨と人間は違う。
違わないものは無い。無意味な根拠無し極痴。
>人間の知能と鯨の知能は違う。
違うという根拠が無い。
又、知能(脳の働き)は共通するものと定義しなければならない。
大体、定義もできないバカが違うなど言うのは自己矛盾の極痴
>違うからと言って、優劣がつく物ではない。
知能は学力の主因子であって、その定義には優劣があるに決まっていることだ、極痴の統合失調。
>鯨の知能が高いとは言えない。
それはお前の知能が低いということだ。
>「自己認識」「形態模写」など個別の能力で、知能を示していない。
数万種に及ぶ低知能動物には共通して実現できないことから、
知能を示す証拠であるのは明らかなことだ。
お前のようにボケると自己認識も形態模写もできなくなる。
>牛に親近感は感じないのかよ。
程度が無い統合失調。親近感というのは近くにいるということではない。
本当に、親近感を覚えるなら、牛など食えない。
6.人類より知能が高い生命体が人類の尊厳を認める基準の一つは自己認識、悲しみの感情。
>お前が決めるな。それは人類より高い生命体が決めることだよ。
共感力が無い△違いである。人間にとって最も大事なもの(理想)を考えれば分かることだ。
>猿人は類人猿の祖先。知能が低いのは当たり前。
統合失調の△違いの矛盾。
この極痴は知能に優劣が無いと書いたことを忘れてしまう程の極痴である。
>知能が低ければ同族をお前は食べるのか?
この通り、論理力ゼロ、学習力ゼロ、知能ゼロの最極痴。
高知能動物を食べてはいけないということは
低知能動物なら食べていいことではないということを
何度教えても覚えられない△違いである。
知能12「クジラ殺しの無差別殺戮の論理」
(大隅)>利口だから殺してはいけないということは、頭が悪ければいいということになり、ナチズムと同じ危険な思想です。
これは命題「知能が高ければ食ってはいけない」の裏命題であって
論理的に同じどころか、命題が真ならば裏命題は偽である(但しA≠B)
命題「差別して殺すのは間違い(ナチス的悪)である」と同値なのは
対偶「間違いでないのは無差別に殺すことである」となる。
11.イルカは大型類人猿と同じくミラーテストをパス(自己認識)している。
>それは知能ではなく、個別の能力の一つ
全く根拠無しの△違い。そんな論文がどこにある?
これは平均して3歳半の知能が無ければできないと推定するものである。
イルカの方が知能が高い状況証拠が多い。
従って、チンパンジー以上の感性、共感能力を有していると推定される。
>人間は動物の本能として、共食いをしない。
根拠無しの△違い極痴。そんな論文がどこにある?
最早、動物学で本能という説明概念は存在していない。
動物行動学、心理学などの分野では、本能が説明概念として使われた時代が過去にあったが、現在では実際の行動に対して本能行動という表現を適用するだけである。
異端説というのは99%が同意しても存在し得る。
>だったらお前の言論は科学ではない。
動物行動学者の誰も否定できないということは、
極めて確実なこと意味してるのだ、科学知識皆無の極痴。
これは メッセージ 34456 (sanba_2_sanba さん)への返信です.
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