Re: 有機ハイドロポニック栽培農法
投稿者: springsanba 投稿日時: 2008/07/02 00:56 投稿番号: [34155 / 63339]
>2050年の食糧難自体が具体的でない推論なのに、どうして
具体的な対策ができるのでしょうか?
●国連の人口増加予測と食糧不足に関する予測レポートをお読み下さい。
>1.人数を具体的には予想出来ません。貴方はできますか?
現状なら、今より減少するでしょう。
●調べる気になれば、厚生労働省などが予測はしているでしょう。
捕鯨は将来の食糧難に対応するにも大切です。捕鯨をしなくても大丈夫と言われる以上、具体的に根拠を持っていると判断し、根拠の前提となるデーターを聞いているのです。
>2.これも推論はできるけど、具体的な対策は無理。
●これも日本の経済力が予測できなければ、食物をどの程度輸入できるかが判断できない。だから捕鯨をやめると言うには無責任にはなりませんか?
鯨は魚を食べちゃうんですよ。
3.>海洋資源確保に繋がる捕鯨を停止して良いのか?
事実、商業捕鯨はもうやっていない。捕鯨を止めると
海洋資源確保が出来なくなる、具体的な証拠はあるのか?
●IWC科学委員会のレポートなどをお読み下さい。
4.無肥料農法と有機ハイドロポニック農法、休農地の活用
等の組み合わせ。
●無肥料の法は研究すら始まっていないんですよ。・・・リン鉱石が枯渇するのに勇気ハイドロボニック農法をどうやるんですか?
>5.実際に栽培している。
●これからリンが枯渇するのに、具体的にどのように対応するんですか?
>6.上記のように意味がある。
●根拠がないことは分かっていただけましたか?不安ですが・・・
>7.中国製品のが安くても日本製品を買ってくれますか?
40年後に中国製品が日本製品より安いという根拠を具体的
に説明してください。
●日本製品のが安いと言うことは、それだけ日本の経済力が落ちたことにもなりますが・・・それでは逆に駄目なのでは?
>8.実現するといっているだけでは根拠にならないよ。
「実現する」ではなく、「実現してる」だよ。人に聞いて
ばかりでなく自分でも少しは勉強しましょうね。
●リンが不足するのに、どうやって将来実現していくの?それが問題なんですよ。分かりますか?
これは メッセージ 34153 (hogeihantai さん)への返信です.
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