Re: 本当を聞くと泣いちゃう園児餓鬼roranj
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/06/21 01:06 投稿番号: [32617 / 63339]
幼稚園児↓は南半球には冬が無いと思っているようだ。
>南氷洋はほとんどが薄明るい白夜か夜太陽が沈んでも地平線すれすれを走ってるから日没直後並みで薄暗い。1日中区別なし。
roranjapan No.32539 >ばかだな、何とかそのくらいは知ってるからそんなことを言ったって人は信じないよ(笑)
知ってたらそんなことを言わないと他人は思うんだよ、嘘吐き園児君。
>GPの宣伝文のように”商業捕鯨前は今の10倍のクジラがいた、と、ミトコンドリアDNA の解析で分かった”というのは、南氷洋の生産性の一定性から考えてあまりにも無理がある。
君のような幼稚園児じゃあるまいし、energy収支位考えているさ。
10倍以上いたことは、捕鯨実績からも、ほとんど確実なことだ、園児君。
>>クジラが1/10以下に減ったのをここ10数年の気象変動のせいにしてるのか、園児は?
>あれ、そんなこと言ったっけ?商業捕鯨直後なら1/10だったかもしれないけど、試験捕獲したナガスが痩せているところを見るとトータルではもう餌の資源一杯に回復してるのじゃないかな。
以前試算したけどオキアミの資源が5400万トンだから76万頭のミンクの164日分の餌しかないからもう目一杯でしょう。
それは夢。幼稚園児はまだ算数を習ってないのだよ。
これは”エルトンのピラミッド”の経験則を使うんだよ、園児君。
オキアミのバイオマスは5億tと見積もられている。
その上位の階層の生物量は約10%の5千万tであって、
ミンククジラ(7t)に換算すれば700万頭分、
シロナガスクジラ(100t)で50万頭分に相当する。
有用な知識を初めて一つ覚えられたかな、園児君?
>≫やっぱりパックアイスの中にミンクの半分入ってしまったので測定できなかったんだとWGは気が付いている。
>>相変わらず、クジラがかくれんぼすると思ってる幼稚園児。
海に棲むクジラは魚だと思ってる。
>餌が少なくなれば餌の密度が高い湧昇流のあるほうにクジラが行くのは考えられること。ついにパックアイスの中にまで行ってしまう。
何の裏づけも無い願望妄想。
クジラが呼吸しなければならんことを知らんのだろう、園児君?
>南極大陸は生態系の物質収支が簡単だからモデル解析しやすい。
簡単でもお前には何一つできんのだろうが、万能感一杯の園児君?
これは メッセージ 32539 (roranjapan さん)への返信です.
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