Re: 水産庁捕鯨班
投稿者: sanba_oosaka 投稿日時: 2008/06/15 17:36 投稿番号: [31816 / 63339]
>>開発後のIWC科学委員会でも調査捕鯨で得られた【試料】の有用性が認められていますよ。
>だからそれは“リップサービス”の部分。
科学委員会には日本の捕鯨推進側の御用学者さんたちも多数出席しているわけだし
むげな報告書は書けないというわけなのね。
●前説明したではないですか。何故同じ事の繰り返しになるんでしょう?
IWC科学委員会には捕鯨国・反捕鯨国から科学者が送り込まれる。議論の末、1つの文章にまとめられる。リップサービスなわけがありませんよね?
>>今現在行われている【調査捕鯨】は理由も結果も国際的に認められた立派なものですよ。
>「理由」は捕鯨条約8条を根拠にしているが捕鯨総会で毎年のように調査捕鯨中止勧告が決議されている(この決議は捕鯨条約6条によって保障されている)。
「結果」はご存知のように“無価値”と科学委員会によって判断された。
●ここはまた詳しくしらべましょう。ただ勧告は命令とは違います。また科学委員会は【適切な解析を行えば、有用】と認めていますよ。
これは メッセージ 31810 (r13812 さん)への返信です.
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