●ワトソン論 解説2●
投稿者: oosanbasaka 投稿日時: 2008/06/08 12:25 投稿番号: [30885 / 63339]
>何故、捕鯨派は誹謗・中傷を繰り返すのか。それは、やはり、負い目があるためだろう。
●では、自分がしている誹謗も「負い目」があるためと言っているようなもの。くだらないから解説の必要も無し。
>鯨を食べるということは自分が直接手をくださないまでも、鯨の惨殺に手を貸している。
●「惨殺」というのはワトソンの自分のイメージ。一般化されたものではない。
>鯨を食べようという需要があるから、捕鯨が成立するのだ。
●それはその通り。でもそれだけの理由ではない。将来を見据えた海洋資源確保のための調査捕鯨なのだから。
>鯨を食べたい。しかし、鯨を殺すことはかわいそうだ。捕鯨派といえども罪の意識を感じている。
●自分が生きるため、自分の子孫が生きるための殺生は仕方のないことです。
>そこら辺の負い目を鯨保護派から指摘され、逆切れして誹謗・中傷を繰り返す。
●まったく事実と反します。真面目に参加した人たちがどれだけ嫌気をさして離れていったか・・・。誹謗中傷をすれば、反対側の意見の人間がいなくなると思ったら大間違い。君が大人になれば全て解決すること。
>あたかも、鯨が殺されているのは鯨保護派の責任かのように。
●事実と反します。
>そんなに鯨が食べたかったら、捕鯨に頼らず、自分で鯨のそばに泳いでいって、尻尾にでも齧りつけばいいのに^^;
●意味のない感想ですね。
>そうすれば、捕鯨派は自分の愚かな行為が直感されるだろう。
●そんな馬鹿なことをする人間はいませんので、直感されることもありえません。
●もう少し内容のある論理展開をして頂きたい。
これは メッセージ 30860 (capt_paul_watson さん)への返信です.
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