Re: 二人で喜べば喜びは2倍、二人で悲しめ
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/06/05 22:19 投稿番号: [30373 / 63339]
まさか、”完全な同一感覚を共有すること”を共感と言ってるのではあるまい?
>いったどこの発言に対するレスなのか。
これは考え得る唯一の推定だよ。
>小生の定義はすでに示してある。
それは何処にあるのだね、妄想君?
>貴方自身がその定義を引用に使っているのだし。
これかい?”完全な同一感覚を共有すること”
もし、君に共感できたのなら、それは、どういう場合だったのだね?
これを答えたら矛盾してしまうだろ。
>どう矛盾してしまうのか具体的に説明していただきたい。
答えてみなさい。答えたら分かると言ってるだろう。
>「ネオテニー」にしても、「欠片にしている」についても。
共感能力があるなら、こちらの嫌がることはしないでいただきたいものだ。
何が厭なのか?、君には共感できないんだよ、疎外君。
>嫌がることをしないということは、倫理の基本で黄金律なのだろう?
何度も言ってるが、黄金律とは自分が厭だと思うことをしないことであって、
異常者の心情を考慮することではない。
>詭弁も一つの論理だね。
詭弁は論理矛盾で論理ではないんだよ、低脳君。
>本能行動でしかないという議論も多く聞くが?
それはどこの専門家の意見かね、妄想君?
Dolphins prevent NZ shark attack
BBCニュースの記事.
ニュージーランド北島近くの海で救助隊のボランティアが
訓練をしていた.
気付くと至近距離に体長3メートルはある白いサメが近づ
いている.背筋が凍りつくいたその時,どこからかイルカ
が5?6頭現れ,彼らのまわりに「壁」を作った.
そればかりか,サメが近づくたびにイルカは尾で水面を
たたいて威嚇を繰り返した.
イルカにまわりを囲まれて約40分後,彼らは無事岸まで
たどり着くことができた...
>共感能力の有無を確認することは不可能。なぜならば、共感とは主観的な思考のことであり、外部から観測することはできないからだ。
それでは君は他人の苦痛の確認ができないだろう。
確認できないから存在しない?
かつて、苦痛の定義ができないから、苦痛が存在しないと言ったバカがいたが、それと同じだ。
>だから、クジラに共感能力があり、イヌに共感能力が無いと証明することはできない。
ヒトも”ある”と証明できんのだろう。
だから、植物に苦痛が無いと証明できないという訳だな、低脳君?
>また、知能の高さを測定することは難しく、その評価を客観的に行うことは不可能である。
君は100%を外して、100%外れた議論をしてる。
この世に100%確実なことは無い。
知能を測定することは容易だ。その客観的評価が可能だから知能測定が行われている。
>もしも測定できたとしても、クジラとヒトの知能が極端に高くそれ以外は低いとは考えにくく、霊長類に限って考えて経て徐々に知能が高くなっていくという緩やかな上り坂になっていると思われる。
それならヒトとチンパンジーとのギャップはあるまいが、矛盾君。
爬虫類と哺乳類にもギャップが存在しないことになる。
(進化には大進化というのがあるが、これがうまく説明できていない)。
自己認識(自己の客体化)の有無は劇的で、定性的変化(人間性の源)。
機械が考えるには自己認識できるかどうかにかかっている。
>いったどこの発言に対するレスなのか。
これは考え得る唯一の推定だよ。
>小生の定義はすでに示してある。
それは何処にあるのだね、妄想君?
>貴方自身がその定義を引用に使っているのだし。
これかい?”完全な同一感覚を共有すること”
もし、君に共感できたのなら、それは、どういう場合だったのだね?
これを答えたら矛盾してしまうだろ。
>どう矛盾してしまうのか具体的に説明していただきたい。
答えてみなさい。答えたら分かると言ってるだろう。
>「ネオテニー」にしても、「欠片にしている」についても。
共感能力があるなら、こちらの嫌がることはしないでいただきたいものだ。
何が厭なのか?、君には共感できないんだよ、疎外君。
>嫌がることをしないということは、倫理の基本で黄金律なのだろう?
何度も言ってるが、黄金律とは自分が厭だと思うことをしないことであって、
異常者の心情を考慮することではない。
>詭弁も一つの論理だね。
詭弁は論理矛盾で論理ではないんだよ、低脳君。
>本能行動でしかないという議論も多く聞くが?
それはどこの専門家の意見かね、妄想君?
Dolphins prevent NZ shark attack
BBCニュースの記事.
ニュージーランド北島近くの海で救助隊のボランティアが
訓練をしていた.
気付くと至近距離に体長3メートルはある白いサメが近づ
いている.背筋が凍りつくいたその時,どこからかイルカ
が5?6頭現れ,彼らのまわりに「壁」を作った.
そればかりか,サメが近づくたびにイルカは尾で水面を
たたいて威嚇を繰り返した.
イルカにまわりを囲まれて約40分後,彼らは無事岸まで
たどり着くことができた...
>共感能力の有無を確認することは不可能。なぜならば、共感とは主観的な思考のことであり、外部から観測することはできないからだ。
それでは君は他人の苦痛の確認ができないだろう。
確認できないから存在しない?
かつて、苦痛の定義ができないから、苦痛が存在しないと言ったバカがいたが、それと同じだ。
>だから、クジラに共感能力があり、イヌに共感能力が無いと証明することはできない。
ヒトも”ある”と証明できんのだろう。
だから、植物に苦痛が無いと証明できないという訳だな、低脳君?
>また、知能の高さを測定することは難しく、その評価を客観的に行うことは不可能である。
君は100%を外して、100%外れた議論をしてる。
この世に100%確実なことは無い。
知能を測定することは容易だ。その客観的評価が可能だから知能測定が行われている。
>もしも測定できたとしても、クジラとヒトの知能が極端に高くそれ以外は低いとは考えにくく、霊長類に限って考えて経て徐々に知能が高くなっていくという緩やかな上り坂になっていると思われる。
それならヒトとチンパンジーとのギャップはあるまいが、矛盾君。
爬虫類と哺乳類にもギャップが存在しないことになる。
(進化には大進化というのがあるが、これがうまく説明できていない)。
自己認識(自己の客体化)の有無は劇的で、定性的変化(人間性の源)。
機械が考えるには自己認識できるかどうかにかかっている。
これは メッセージ 30317 (nyonyonyo2002 さん)への返信です.
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