Re:動物の権利とは<馬鹿タイトル^^
投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2008/04/24 14:12 投稿番号: [22743 / 63339]
■バカソン>動物には、人から危害を加えられたり虐待されたり搾取されたりすることなくその本来の性質に従い生きる資格があるというのが動物の権利運動の基本的な考え方です。これは、利用している間、あるいは殺して食べるまでの間は動物を優しく扱うべきだとだけ言うのよりもさらに踏み込んだ考え方です。<
◇何時ものことだが、変な文章だな〜^^
日本の肉牛は農家の人が、我子のように育てている、それでエエだろ。
■バカソン>動物の権利運動の基本理念は、動物には人間から残虐な行為や搾取をされない権利があるというものです。その点に関しては人間がそうした権利を有するのと同様です。人間とは種が違うことを根拠に動物の権利を認めようとしないのは「スピーシズム(種差別)」に当たると考えます。<
◇残虐な行為や詐取されない権利ねぇ〜
笑止0笑止!
動物を人間と同じに扱えてのは世間知らずの馬鹿が言う事!!
■バカソン>動物の権利運動をしている人々は人間どおしの尊重や思いやりといったものを種の壁を超えて動物にも
--
人間同様、痛みや恐怖や飢えや乾きや寂しさや家族の情愛を感じることのできる存在である動物にも
--
広げようと努力しています。<
◇そんなクダラン努力なんざせんでえぇ、無駄なことは止めろ!!
■バカソン>こうした考え方を実行するにあたり私達の多くはもはや工場畜産や動物実験や娯楽のために動物を利用することを支持することは出来ないといいう結論に達しました。<
◇動物は食料や娯楽に医術医療の研究にと、今後も大いに役立って成仏してもらいましょう。
これは メッセージ 22724 (capt_paul_watson さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/22743.html