クジラ保護しながらも一定数を捕鯨再開
投稿者: jikurou 投稿日時: 2006/03/05 20:44 投稿番号: [223 / 63339]
鯨が増え続けると、度々、高速船衝突事故が起きたり、マグロやいわし、あじなど魚が大量に鯨に食われ、漁師はこまる、国民も魚が値上がりするし困る。
引用
>クジラ?と衝突、12人手当て=高速船、超音波効果に疑問−対馬沖
5日午前10時25分ごろ、長崎県対馬市の東約38キロの対馬海峡で、JR九州高速船(福岡市博多区)の釜山発博多行き高速旅客船「ビートル3世」(162トン、小川仁船長ら乗員7人、乗客90人)が航行中に衝撃を受け、乗客12人が腰や足などに軽い打撲傷を負うなどした。比田勝海上保安署はクジラに衝突したとみて調べている。
手当てを受けたのは日本人男性3人(50〜55歳)、韓国人女性8人(32〜62歳)、米国人女性(54)の計12人で、うち11人は打撲。残る韓国人女性(32)は妊娠中のため検査入院した。
対馬沖では昨年4月に韓国の高速船が、先月6日にはJR九州高速船がそれぞれ、海洋生物とみられるものと衝突する事故が発生。同社が保有する高速船4隻には、海洋生物との衝突を避けるため超音波を発する装置が水中翼に取り付けられているという。
(時事通信) - 3月5日19時1分更新<
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