Re: 非常識モノ本バカassaraamaaleicomnjp
投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2008/04/12 11:32 投稿番号: [20411 / 63339]
>1.サンクチュリ内で殺している。
>2.絶滅危惧種を殺している。
>3.禁止されるまでは普通に、されたあとは”調査捕鯨”になる。
>4.”調査捕鯨”は、殺して行い、肉、副産物を流通させ、利害を得ている。
オーストラリアの国内法と国際法を間違えないように。
また、調査捕鯨が長すぎるという批判があるが、これは本末転倒で、10年間で見直しされるはずのモラトリアムが何の科学的調査のフィードバックも鑑みられずにただただ反捕鯨国の目論見に任せたまま長すぎるだけの話。
これだけ長期化すると、普通ならば消滅しかねないところ(おそらくは反捕鯨国はそう言う計算だったはず)日本は、この理不尽をはねのけてよく頑張っていると思う。
※ 「豪州よりIWCモラトリアムが設定されている期間、動物委員会による附属書見直しを実施しないとする提案が可決」
・ ・・この可決から簡単にわかることだけど、科学的な調査とか、目視観測による資源量の確定とかは、彼ら反捕鯨派にとっては単に都合の悪い証拠になるだけであって、彼らにとっては、
・ 「絶滅危惧種」という一般人に与える言葉の影響と、
・ モラトリアムの継続という既成事実の創作と、
・ 南極海という「公海」を日本を排除することによって自国の領土化して、既得権益を享受しよう
・ 現オーストラリア政府の政治的求心力をつけたり、内政に対する不満の目先の方向転換に反捕鯨というものが利用されている・・・ets
これは メッセージ 20410 (assaraamaaleicomnjp さん)への返信です.
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