残酷・知性がある・かわいそう理論は論外
投稿者: anti_whaling_business 投稿日時: 2008/04/12 10:29 投稿番号: [20401 / 63339]
結局そこしか攻めどころが無いんでしょうね。
理論や実力で負ければ汚い勝負に出る。
中韓に代表される心意気ですね。
サッカーの試合とか審判の態度とか見てりゃ分かるでしょ、あれ。
結局、人が動物を食うということは牛であろうが豚であろうがイルカ、鯨であろうが残酷なものである。
食うためには殺さなければならない、刃物を入れれば大量の血は流れ出る。
あの赤い色は危険の証と大昔から人間の脳細胞にはインプットされている。
自分からあの赤が出たらピンチの証拠だからね。
それをことさら強調してそれしか見せないとしたらどうだろう。
それはもう既に
オウムの修行である。
洗脳とも言えよう。
巨大プールを下にして牛を解体すれば同様に大量の血が流れ水に薄まりあたり一面真っ赤になるであろう。
これを繰り返し見せれば。
ここに出没するカルト菜食主義者自体は否定はしないが非現実的な人間の体にもあまりよくない完全菜食なんて無視してくれてもいいかな。
一見、畜産は残酷でないように思えるけど同様である。
そして牛一頭当たりとんでもない面積の土壌と大地を必要とする。
畜舎で閉じ篭りきりで育てようがその餌は大地の木を切り倒し豊かな土地の栄養を吸い上げ場所によっては砂漠化も加速させている。
管理して捕る分には捕鯨は非常に環境に優しい。
既に激増している種類もありますね。
それ中心に捕鯨しての研究は続けるべきであろう。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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