無知蒙昧のクジラミ餓鬼fvmariendorf
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/04/12 00:35 投稿番号: [20346 / 63339]
fvmariendorf No.20315>縄文時代にまで広がる可能性もありそうです。
ストランディングも知らない無知蒙昧餓鬼。
地方はバカで何度教えても分からないんだ
投稿者: discover_100 2003/ 2/12 2:01
メッセージ: 11230 / 11237
>ただ、日本に住んで日本語を使えると過去の歴史もわかる訳で、貝塚や遺跡から鯨関連の出土品が出る、万葉集・古事記といったこの国の由緒正しい文書にも登場してくる。
それは何百年分のゴミ捨て場か知ってるのか、アホ訓。
縄文時代、クジラは今の数倍〜数十倍もいたんだから、
座礁クジラは年間、何百頭もあった筈だ。
それは漁ではなく、死肉を漁っただけなのだと何度教えても覚えられない地方。
このさもしい伝統を持つのがあのナントカという村だ。
クジラとレミングの自殺(のような行動)は昔から有名な話。
自殺する場所は大体決まっている。
http://www.h2.dion.ne.jp/~umikaze1/zatugaku6.htm
■なぜクジラは座礁するのか?
クジラは自殺するのだろうか?クジラが人間に匹敵するほどの脳細胞を持った知的動物であることを否定する科学者はひとりもいない。クジラには音声を使ってメッセージを伝える能力があり、その行動を見ても高度な神組織を持っていることは明らかです。でも、彼らにいわゆる自意識があることを認めるべきかどうかは、また別の問題です。とりわけ死を逃れないと意識すること、すなわち絶望して自殺する、自ら進んで浜に乗り上げるという行動にでることがあると結論づけるのは性急だろう。単純な大衆新聞などは、イルカやクジラがときおり鬱病の発作に襲われ、自ら死地に赴くこともあるという憶測を広めたこともあった(略)もっと念の入った話もある。前世紀までは船乗り達は巨大なクジラが眠る墓場があると信じていた。その場所も、やれブラジル沿岸の近くだとか、オーストラリアの近海だとか言っていた。このような墓場が本当に存在するとすれば、海の巨人は自らの生涯を終えることを「意識して」特定の地点に赴いていたことになる。彼らは毎年、回遊期には何千マイルもの距離を航行するのだ。(略)クジラ学者によっては、クジラに自殺という観念があるかどうかなどという議論には目もくれず、もっぱら座礁に関する現実的根拠を探ろうとしている者もある。(略)例えば、ハクジラ目に属するクジラが強固な群を作っていることに注目した議論がある。雌と若いクジラは「パシャ」と呼ばれるリーダーの後をついて泳ぐ。このリーダーは群の回遊を導き、敵から群を守る役目だ。もしリーダーが何らかの理由で座礁してしまうと、グループ全体が後を追って浜辺に打ち上げられてしまうというのである。(略)それなら、グループのリーダーがなぜ突然進路を見失い、座礁するのかを究明しなくてはなるまい。クジラは進路を決定するにあたって、一部視覚に頼ってはいるが、主な方向感覚は聴覚に頼っている。(略)耳を病んだクジラは、ほとんど「盲目」同然になってしまう。今日では、クジラの座礁のほとんどが反響定位による方向感覚に障害をきたしたためではないかと見られている。1973年5月、ボストンのニューイングランド海洋学研究所のプレスコット教授とゲラシ教授は、座礁したイルカの中耳と内耳、副耳孔にこれまで知られていなかった寄生虫がいることを発見した。これらの寄生虫が耳道内で急激に繁殖することによって、クジラの音波反射機能は乱され、食糧を見つけたり、航行したり、致命的な危険を避けたりする能力を失うに違いない。(略)こうしてみると、クジラの自殺についての合理的な解釈が一応成り立つようである。しかし、現時点での我々の知識ではクジラの「死への意志」についての仮説を完全に退けることはできまい。これまでクジラを擬人化することを恐れるあまり、クジラに知性があることを認めようとはしなかった。いったいクジラには「存在する」という意識があるのか。もしあるとすれば、その当然の帰結として、生きるのをやめたいと思うこともあるはずだ。しかし、この問題については今後の研究の成果に期待するしかない。 (「カリプソン」より)
ストランディングも知らない無知蒙昧餓鬼。
地方はバカで何度教えても分からないんだ
投稿者: discover_100 2003/ 2/12 2:01
メッセージ: 11230 / 11237
>ただ、日本に住んで日本語を使えると過去の歴史もわかる訳で、貝塚や遺跡から鯨関連の出土品が出る、万葉集・古事記といったこの国の由緒正しい文書にも登場してくる。
それは何百年分のゴミ捨て場か知ってるのか、アホ訓。
縄文時代、クジラは今の数倍〜数十倍もいたんだから、
座礁クジラは年間、何百頭もあった筈だ。
それは漁ではなく、死肉を漁っただけなのだと何度教えても覚えられない地方。
このさもしい伝統を持つのがあのナントカという村だ。
クジラとレミングの自殺(のような行動)は昔から有名な話。
自殺する場所は大体決まっている。
http://www.h2.dion.ne.jp/~umikaze1/zatugaku6.htm
■なぜクジラは座礁するのか?
クジラは自殺するのだろうか?クジラが人間に匹敵するほどの脳細胞を持った知的動物であることを否定する科学者はひとりもいない。クジラには音声を使ってメッセージを伝える能力があり、その行動を見ても高度な神組織を持っていることは明らかです。でも、彼らにいわゆる自意識があることを認めるべきかどうかは、また別の問題です。とりわけ死を逃れないと意識すること、すなわち絶望して自殺する、自ら進んで浜に乗り上げるという行動にでることがあると結論づけるのは性急だろう。単純な大衆新聞などは、イルカやクジラがときおり鬱病の発作に襲われ、自ら死地に赴くこともあるという憶測を広めたこともあった(略)もっと念の入った話もある。前世紀までは船乗り達は巨大なクジラが眠る墓場があると信じていた。その場所も、やれブラジル沿岸の近くだとか、オーストラリアの近海だとか言っていた。このような墓場が本当に存在するとすれば、海の巨人は自らの生涯を終えることを「意識して」特定の地点に赴いていたことになる。彼らは毎年、回遊期には何千マイルもの距離を航行するのだ。(略)クジラ学者によっては、クジラに自殺という観念があるかどうかなどという議論には目もくれず、もっぱら座礁に関する現実的根拠を探ろうとしている者もある。(略)例えば、ハクジラ目に属するクジラが強固な群を作っていることに注目した議論がある。雌と若いクジラは「パシャ」と呼ばれるリーダーの後をついて泳ぐ。このリーダーは群の回遊を導き、敵から群を守る役目だ。もしリーダーが何らかの理由で座礁してしまうと、グループ全体が後を追って浜辺に打ち上げられてしまうというのである。(略)それなら、グループのリーダーがなぜ突然進路を見失い、座礁するのかを究明しなくてはなるまい。クジラは進路を決定するにあたって、一部視覚に頼ってはいるが、主な方向感覚は聴覚に頼っている。(略)耳を病んだクジラは、ほとんど「盲目」同然になってしまう。今日では、クジラの座礁のほとんどが反響定位による方向感覚に障害をきたしたためではないかと見られている。1973年5月、ボストンのニューイングランド海洋学研究所のプレスコット教授とゲラシ教授は、座礁したイルカの中耳と内耳、副耳孔にこれまで知られていなかった寄生虫がいることを発見した。これらの寄生虫が耳道内で急激に繁殖することによって、クジラの音波反射機能は乱され、食糧を見つけたり、航行したり、致命的な危険を避けたりする能力を失うに違いない。(略)こうしてみると、クジラの自殺についての合理的な解釈が一応成り立つようである。しかし、現時点での我々の知識ではクジラの「死への意志」についての仮説を完全に退けることはできまい。これまでクジラを擬人化することを恐れるあまり、クジラに知性があることを認めようとはしなかった。いったいクジラには「存在する」という意識があるのか。もしあるとすれば、その当然の帰結として、生きるのをやめたいと思うこともあるはずだ。しかし、この問題については今後の研究の成果に期待するしかない。 (「カリプソン」より)
これは メッセージ 20315 (fvmariendorf さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/20346.html