韓国でも犬食は禁止(’84)されているが
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/04/09 22:30 投稿番号: [20056 / 63339]
未だ法治国家ではない韓国である。
http://juntak.c.u-tokyo.ac.jp/ronshu/proof/veldkamp_4.pdf
、犬肉と犬焼酎は、1984 年、当時の第5 共和国政府(全斗煥大統領)に
よる食品衛生法の施行規則の中で「嫌悪食品群」に含まれることとなり、その調理と販
売が法律上は禁止されるようになった。畜産物加工処理法の定める家畜の範囲からも犬
肉が除外され、犬の屠殺も禁止された。しかしそれは、あたかも大会期間中だけの期間
限定の法律であったかのようにその後有名無実化し、実際は完全に犬食が消えたわけで
はなかった。2 節でも言及した犬肉料理のひとつである補身湯も、「栄養湯」や「四季湯」
と名を変えて再登場している。これに対し、外国の動物保護団体のみならず、これを契
機に新たに設立された国内の動物保護団体からも批判が寄せられ、1991 年には動物保
護法も施行された。
>ウリナラがオリンピックのとき、犬肉ハンバーグを新開発し、西洋の野蛮人どもの関心を集めたことを見習うべきだ。
オリンピックの時、犬食い食堂は隠されたことも歪曲する。
http://www.asyura2.com/0406/bd37/msg/197.html
1988年のソウルオリンピックの時に犬食いを野蛮とする西洋の批判を避けるために犬肉店は大通りから遠ざけられたが、現在でも犬肉は滋養強壮、精力増強、美容に良いとして専門店で食されている。
http://sonneteer.exblog.jp/37771/
ソウルオリンピック前、ヨーロッパでは韓国人の犬食いには非常に抵抗を感じたらしく、こんな野蛮な国でオリンピックなどやってられるかという反対運動が起こった。当時の韓国は世界の表舞台に立つこのチャンスを失敗に終えてはいけないと思い、ソウルの町中からポシンタンの店は消えてしまった。
http://homepage1.nifty.com/aigo/sub15.htm
犬を食することが、何千年にもわたる伝統であると表現することが、最も
おぞましい偽りです。活字になっている何の証拠もないからです。
犬を食べることがポピュラーになったのは、韓国経済が盛り上がる1980
年代になってからのことです。伝統とはよくも言えたものですね。
600年前までは、韓国は主に仏教国であり肉を食することはなかったの
です。歴史に記述があるのは、Yi帝国時代の医学書に記載されている
時代おくれの犬肉療法のみです。
スンナンと私は、韓国に育ちましたが、戦争中でさえ、犬を伝統食として
食べたことはありません。ただ、少数の哀れな老人が、裏通りの犬汁食堂
に入っていくのを見かけました。彼らは、犬を食べることで精力がつくと
信じているのです。
・・・・・
貴方のフォームレターにあるように、犬を食することが急速に減少している
のであれば、なぜ今、一部の犬を家畜に認定しようとするのですか?!
事実は、1980年代より、犬肉業者のロビー活動やデマの健康療法を通し
て、食犬は増加しているのです。事実は、韓国政府が食犬を取り締まる
法律を一度も実行に移さなかったことです。この国の歴史において、いまだ
かつて一人の肉屋も食犬食堂も摘発されていないのです。今や、6000を
超える食犬食堂や、犬スープ、猫スープを健康食品として売る店があります。
貴方が、そんなに韓国の伝統にお詳しいなら、犬市場を訪ねることをお薦め
します。そして籠に詰められた動物たちが、虐待され、殺される様を、ご自分
の目でご覧になりなさい。
犬と猫は家畜ではありません。人間の歴史の中で、肉食動物を食べる習慣
はなかったのです。1万年前に、犬と猫は、人と一緒に暮らし始めました。
彼らの特性は、人間と一緒に暮らすことに適していたからです。世界中の
どの国でも彼らはコンパニオンとして人と一緒です。これが世界共通の文化
伝統なのです。
・・・・・
貴方は、犬と猫を愛玩動物に分類する厳格な法律を
作る必要があります。そして、韓国国民を教育し、犬と猫を食べる習慣を
止めさせなければなりません。もし、貴方が、そうしないならば、私たち
は、世界規模のデモと抗議活動、そして韓国製品のボイコット運動、
さらには、2010年のオリンピック開催と万博を阻止するためのキャンペーン
を続けるでしょう。
http://juntak.c.u-tokyo.ac.jp/ronshu/proof/veldkamp_4.pdf
、犬肉と犬焼酎は、1984 年、当時の第5 共和国政府(全斗煥大統領)に
よる食品衛生法の施行規則の中で「嫌悪食品群」に含まれることとなり、その調理と販
売が法律上は禁止されるようになった。畜産物加工処理法の定める家畜の範囲からも犬
肉が除外され、犬の屠殺も禁止された。しかしそれは、あたかも大会期間中だけの期間
限定の法律であったかのようにその後有名無実化し、実際は完全に犬食が消えたわけで
はなかった。2 節でも言及した犬肉料理のひとつである補身湯も、「栄養湯」や「四季湯」
と名を変えて再登場している。これに対し、外国の動物保護団体のみならず、これを契
機に新たに設立された国内の動物保護団体からも批判が寄せられ、1991 年には動物保
護法も施行された。
>ウリナラがオリンピックのとき、犬肉ハンバーグを新開発し、西洋の野蛮人どもの関心を集めたことを見習うべきだ。
オリンピックの時、犬食い食堂は隠されたことも歪曲する。
http://www.asyura2.com/0406/bd37/msg/197.html
1988年のソウルオリンピックの時に犬食いを野蛮とする西洋の批判を避けるために犬肉店は大通りから遠ざけられたが、現在でも犬肉は滋養強壮、精力増強、美容に良いとして専門店で食されている。
http://sonneteer.exblog.jp/37771/
ソウルオリンピック前、ヨーロッパでは韓国人の犬食いには非常に抵抗を感じたらしく、こんな野蛮な国でオリンピックなどやってられるかという反対運動が起こった。当時の韓国は世界の表舞台に立つこのチャンスを失敗に終えてはいけないと思い、ソウルの町中からポシンタンの店は消えてしまった。
http://homepage1.nifty.com/aigo/sub15.htm
犬を食することが、何千年にもわたる伝統であると表現することが、最も
おぞましい偽りです。活字になっている何の証拠もないからです。
犬を食べることがポピュラーになったのは、韓国経済が盛り上がる1980
年代になってからのことです。伝統とはよくも言えたものですね。
600年前までは、韓国は主に仏教国であり肉を食することはなかったの
です。歴史に記述があるのは、Yi帝国時代の医学書に記載されている
時代おくれの犬肉療法のみです。
スンナンと私は、韓国に育ちましたが、戦争中でさえ、犬を伝統食として
食べたことはありません。ただ、少数の哀れな老人が、裏通りの犬汁食堂
に入っていくのを見かけました。彼らは、犬を食べることで精力がつくと
信じているのです。
・・・・・
貴方のフォームレターにあるように、犬を食することが急速に減少している
のであれば、なぜ今、一部の犬を家畜に認定しようとするのですか?!
事実は、1980年代より、犬肉業者のロビー活動やデマの健康療法を通し
て、食犬は増加しているのです。事実は、韓国政府が食犬を取り締まる
法律を一度も実行に移さなかったことです。この国の歴史において、いまだ
かつて一人の肉屋も食犬食堂も摘発されていないのです。今や、6000を
超える食犬食堂や、犬スープ、猫スープを健康食品として売る店があります。
貴方が、そんなに韓国の伝統にお詳しいなら、犬市場を訪ねることをお薦め
します。そして籠に詰められた動物たちが、虐待され、殺される様を、ご自分
の目でご覧になりなさい。
犬と猫は家畜ではありません。人間の歴史の中で、肉食動物を食べる習慣
はなかったのです。1万年前に、犬と猫は、人と一緒に暮らし始めました。
彼らの特性は、人間と一緒に暮らすことに適していたからです。世界中の
どの国でも彼らはコンパニオンとして人と一緒です。これが世界共通の文化
伝統なのです。
・・・・・
貴方は、犬と猫を愛玩動物に分類する厳格な法律を
作る必要があります。そして、韓国国民を教育し、犬と猫を食べる習慣を
止めさせなければなりません。もし、貴方が、そうしないならば、私たち
は、世界規模のデモと抗議活動、そして韓国製品のボイコット運動、
さらには、2010年のオリンピック開催と万博を阻止するためのキャンペーン
を続けるでしょう。
これは メッセージ 20050 (discover_300 さん)への返信です.
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