Re: 非常識モノ本バカassaraamaaleicomnjp
投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2008/04/07 04:22 投稿番号: [19839 / 63339]
>低能君は願望から、ほとんど無視できる因子を誇大妄想している訳だよ。
なるほど、君がよくわかる文章だね。
例えばねえ、ダ・ヴィンチのようないわば天才といわれるような一人の人間が世の中に出る可能性は、君の言うところの「ほとんど無視できる因子」なんだよね。だからといって、彼を無視していたら、「モナリザ」や、「最後の晩餐」は、私たちは見ることができなかったはずだよねえ。このことを認識できたなら、(可能性としての)一人一人の持っている人間としての尊厳という意味がわかってくるだろうと思うよ。
・ ・だから、「無視できる因子」なんて言うものは少なくとも人間に関しては、存在しえないし、存在させてはならないんだよ。
十把一絡げに個人の特殊性の内在する可能性を無視して、単に同じ人間として同一視し、その中に存在する「個人」を、全体の中の取るに足らない一因子だと考える君の考え方はやがて全体主義へとつながりかねないよ。
>>う〜〜〜ん、すまんまだ全然わからん。
>グラフは描けたのか?
そもそもねえ、君の示した計算式をグーグルに入れても、何の解答も出てこない。やり方がまずいのだろうけれども、そもそもの基本がわかっていないから、縦軸と横軸の建て方さえも心許ない。
>このモデルが分かっていればそんな願望妄想など起こらない。
>捕獲した場合はCtが引かれるだけのことで関係無い。
>更に、絶対数に対して小さい場合0としてよい。
しかしだよ、総資源数と、捕獲数がわかれば「捕獲数実績(既知)」と「資源量(目視)」の二点から算出される」ということからすれば、調査捕鯨で捕獲された数は、「捕獲数実績」に組み込まれることになるんじゃないの?っていうか、ならないと変だと、素人的には考えてしまう。・・・この辺がよくわからないんだよねえ。
新たなRMPがどんなものになるのかは知らないけれども、少なくともそう言うことをも視野に入れて、独自の捕鯨枠を決定しているのは、様々な文書から確かなことだと考える。
>>例えば、北極鯨などは1万頭足らずしかいないにもかかわらず、アメリカ政府によって5年間で280頭分の捕獲枠獲得が許可され、
>生息数が1万頭で5年間で280頭ということは、年間の繁殖率が0.56%以上であれば減少しない。
この考え方はダブスタなんじゃないの?
これもRMPに沿った計算式で正当化されるわけ?
例えば、50万頭いて、一万頭捕獲しても繁殖率が上回れば許されると言うこと?
逆に、100頭捕っても、最大繁殖量を超えている場合、つまり、たとえば生物学的にも物理的な餌の量に限界がある場合、(これ以上のオキアミが望めない場合当然繁殖しても、同時に死亡率も増加して全体量が増加できなくなるわけだけど)こういう場合にも、捕獲枠が減少するというような現象が起こりうると言うこと?
・ ・これだと多いクジラの保護にはなるけれども、希少のシロナガスなども捕鯨することの正当性が出てくると言うこと?
なるほど、君がよくわかる文章だね。
例えばねえ、ダ・ヴィンチのようないわば天才といわれるような一人の人間が世の中に出る可能性は、君の言うところの「ほとんど無視できる因子」なんだよね。だからといって、彼を無視していたら、「モナリザ」や、「最後の晩餐」は、私たちは見ることができなかったはずだよねえ。このことを認識できたなら、(可能性としての)一人一人の持っている人間としての尊厳という意味がわかってくるだろうと思うよ。
・ ・だから、「無視できる因子」なんて言うものは少なくとも人間に関しては、存在しえないし、存在させてはならないんだよ。
十把一絡げに個人の特殊性の内在する可能性を無視して、単に同じ人間として同一視し、その中に存在する「個人」を、全体の中の取るに足らない一因子だと考える君の考え方はやがて全体主義へとつながりかねないよ。
>>う〜〜〜ん、すまんまだ全然わからん。
>グラフは描けたのか?
そもそもねえ、君の示した計算式をグーグルに入れても、何の解答も出てこない。やり方がまずいのだろうけれども、そもそもの基本がわかっていないから、縦軸と横軸の建て方さえも心許ない。
>このモデルが分かっていればそんな願望妄想など起こらない。
>捕獲した場合はCtが引かれるだけのことで関係無い。
>更に、絶対数に対して小さい場合0としてよい。
しかしだよ、総資源数と、捕獲数がわかれば「捕獲数実績(既知)」と「資源量(目視)」の二点から算出される」ということからすれば、調査捕鯨で捕獲された数は、「捕獲数実績」に組み込まれることになるんじゃないの?っていうか、ならないと変だと、素人的には考えてしまう。・・・この辺がよくわからないんだよねえ。
新たなRMPがどんなものになるのかは知らないけれども、少なくともそう言うことをも視野に入れて、独自の捕鯨枠を決定しているのは、様々な文書から確かなことだと考える。
>>例えば、北極鯨などは1万頭足らずしかいないにもかかわらず、アメリカ政府によって5年間で280頭分の捕獲枠獲得が許可され、
>生息数が1万頭で5年間で280頭ということは、年間の繁殖率が0.56%以上であれば減少しない。
この考え方はダブスタなんじゃないの?
これもRMPに沿った計算式で正当化されるわけ?
例えば、50万頭いて、一万頭捕獲しても繁殖率が上回れば許されると言うこと?
逆に、100頭捕っても、最大繁殖量を超えている場合、つまり、たとえば生物学的にも物理的な餌の量に限界がある場合、(これ以上のオキアミが望めない場合当然繁殖しても、同時に死亡率も増加して全体量が増加できなくなるわけだけど)こういう場合にも、捕獲枠が減少するというような現象が起こりうると言うこと?
・ ・これだと多いクジラの保護にはなるけれども、希少のシロナガスなども捕鯨することの正当性が出てくると言うこと?
これは メッセージ 19251 (discover_300 さん)への返信です.
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