Re: 非常識モノ本バカassaraamaaleicomnjp
投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2008/04/04 07:39 投稿番号: [19286 / 63339]
お馬鹿確定8箇条・・・・今日は忙しいのでこちらだけ。
(1) 本来は伝聞の記事を本人の口述として紹介したことの欺瞞に対して、つっこんだのに、このことに対しては何の反省もしていない。・・本来このことが問題であったものを、都合が悪くなると話をどんどん違う方向にすり替えてしまっていることにさえ反省の色がない。
※権威ある先人の言葉を巧みに使って自分の論理に都合のいいように使うというカルトチックな欺瞞に加えて、先人の言葉ではないものを先人の言葉だという詭弁を平気で使うという恥ずかしい行為をしてしまった君は痛い。
(2) 後述して、「−−師は・・」としていることを引用しているが、これは、私の引用であって、初めの自分の引用が都合が悪いものだから、変わり身早く、要領よく私の引用の方を使うという、恥ずかしいことをしている。No17607
(3) しかも、この「−−師は・・・」の部分の話を、弟子の話として「弟子の口述」として語っているが、これはこの本を書いた著作者の記述であって、「弟子」の発言とは全くの無関係である。・・・もうこの辺で、論理性の片鱗もなくなっている。No,17607
(4) 急にソクラテスや織田信長を持ってきて、またしても話をすり替えようとしている。唐突に出てきたソクラテスは論理(形而上)の人であって、これは「言葉」による伝達がかなりの確率で可能である(物証があるはずがない)けれども、ダ・ヴィンチは絵画、彫刻、日記、レポート等、物証には事欠かないという意味でも比較することの意味はないよ。こんな事もわからない人が偉そうに何か書いている。No,17614
(5) ダ・ヴィンチに関する新しい発見や研究が発表された経緯を、自分の都合のいいように一切認めようとせずに、紀元前のこれ以上新しい発見がほとんど見込めそうもないソクラテスを持ってきて、ダ・ヴィンチと同列において比べようとしている、この愚かさ。No,17771
(6) >エントロピーは増大する。情報は時間とともに失われる。バカは発散する。
しかも「エントロピー」などという自分でも理解できていない言葉を使うから、またまた全く意味をなしていない論述になっている。
※ 「エントロピーの増大」というのは、閉塞している状況において有効だということで、紀元前のソクラテスについては、これ以上の新発見の可能性がほとんどないという意味で、ほぼ「閉塞されている」が、ダ・ヴィンチにおいては、上記のように新しい情報がまだまだ出てくる可能性があるという意味で、「解放されている」んだよ。・・・って、実はよく知らない。(^_^;
(7)>>弟子ではなくとも「師」なんて言うことは自分が尊敬すべき人や社会的に偉い先生に対しては普通に使う言葉だよ。
>日本語では、弟子という意識が無くて使う言葉ではない。
>又、”人生の師”というのは比喩的な表現であって、
>勝手に弟子になって貰っては迷惑する。
>”先生””師匠””大将”という表現であれば、敬称(蔑称)の意味もある。
・ ・・・バカ丸出し。
>>>「師は・・・」というのは、弟子が使うものだよ。
「師匠」と「師」って???????????????
※ しかも著作者がダ・ヴィンチに対して書いた言葉だって言ってんのに・・痛い・・。
(8)>何を妄想している。たった一冊の空想小説だけがトンデモブームになっただけだろが。
絶句・・・無知は怖い・・・。
(9)>口承は記録方法ということだ。
口承は記録方法の一つではあるがすべてではないダ・ヴィンチによってそれは証明されている。特に最近では、映像とか音声による記録も追加されて、近代から現代にかけての偉人たちの検証はさらに複雑多岐にわたっているから、なかなかその人物や歴史的な動向が一元的には語れなくなっている。・・・・ソクラテスの場合とは違うんだよ。
(1) 本来は伝聞の記事を本人の口述として紹介したことの欺瞞に対して、つっこんだのに、このことに対しては何の反省もしていない。・・本来このことが問題であったものを、都合が悪くなると話をどんどん違う方向にすり替えてしまっていることにさえ反省の色がない。
※権威ある先人の言葉を巧みに使って自分の論理に都合のいいように使うというカルトチックな欺瞞に加えて、先人の言葉ではないものを先人の言葉だという詭弁を平気で使うという恥ずかしい行為をしてしまった君は痛い。
(2) 後述して、「−−師は・・」としていることを引用しているが、これは、私の引用であって、初めの自分の引用が都合が悪いものだから、変わり身早く、要領よく私の引用の方を使うという、恥ずかしいことをしている。No17607
(3) しかも、この「−−師は・・・」の部分の話を、弟子の話として「弟子の口述」として語っているが、これはこの本を書いた著作者の記述であって、「弟子」の発言とは全くの無関係である。・・・もうこの辺で、論理性の片鱗もなくなっている。No,17607
(4) 急にソクラテスや織田信長を持ってきて、またしても話をすり替えようとしている。唐突に出てきたソクラテスは論理(形而上)の人であって、これは「言葉」による伝達がかなりの確率で可能である(物証があるはずがない)けれども、ダ・ヴィンチは絵画、彫刻、日記、レポート等、物証には事欠かないという意味でも比較することの意味はないよ。こんな事もわからない人が偉そうに何か書いている。No,17614
(5) ダ・ヴィンチに関する新しい発見や研究が発表された経緯を、自分の都合のいいように一切認めようとせずに、紀元前のこれ以上新しい発見がほとんど見込めそうもないソクラテスを持ってきて、ダ・ヴィンチと同列において比べようとしている、この愚かさ。No,17771
(6) >エントロピーは増大する。情報は時間とともに失われる。バカは発散する。
しかも「エントロピー」などという自分でも理解できていない言葉を使うから、またまた全く意味をなしていない論述になっている。
※ 「エントロピーの増大」というのは、閉塞している状況において有効だということで、紀元前のソクラテスについては、これ以上の新発見の可能性がほとんどないという意味で、ほぼ「閉塞されている」が、ダ・ヴィンチにおいては、上記のように新しい情報がまだまだ出てくる可能性があるという意味で、「解放されている」んだよ。・・・って、実はよく知らない。(^_^;
(7)>>弟子ではなくとも「師」なんて言うことは自分が尊敬すべき人や社会的に偉い先生に対しては普通に使う言葉だよ。
>日本語では、弟子という意識が無くて使う言葉ではない。
>又、”人生の師”というのは比喩的な表現であって、
>勝手に弟子になって貰っては迷惑する。
>”先生””師匠””大将”という表現であれば、敬称(蔑称)の意味もある。
・ ・・・バカ丸出し。
>>>「師は・・・」というのは、弟子が使うものだよ。
「師匠」と「師」って???????????????
※ しかも著作者がダ・ヴィンチに対して書いた言葉だって言ってんのに・・痛い・・。
(8)>何を妄想している。たった一冊の空想小説だけがトンデモブームになっただけだろが。
絶句・・・無知は怖い・・・。
(9)>口承は記録方法ということだ。
口承は記録方法の一つではあるがすべてではないダ・ヴィンチによってそれは証明されている。特に最近では、映像とか音声による記録も追加されて、近代から現代にかけての偉人たちの検証はさらに複雑多岐にわたっているから、なかなかその人物や歴史的な動向が一元的には語れなくなっている。・・・・ソクラテスの場合とは違うんだよ。
これは メッセージ 19250 (discover_300 さん)への返信です.
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