捕鯨とクジラ保護

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ジコ虫低能餓鬼assaraamaaleicomnjp

投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/04/02 21:41 投稿番号: [18902 / 63339]
assaraamaaleicomnjp No.18769>モラトリアム開始の決定時では、多くの国が「金の力」で反捕鯨国に買収されて、採決に参加しました。

その内訳は?

>もしかしたら、「彼ら」の常套手段なのかもしれない。

もしかしなくても、日本カルト政権の常套手段だ。
日本が買収に使った額はトータルで3000億円を超えている。
http://d.hatena.ne.jp/bananafish/searchdiary?word=*%5Btemas%5D
24億ユーロを投じて、すでに21カ国分の票を「購入」済みである。
http://www.alive-net.net/world-news/wn-wildlife/44-2.html
1月に公表された書類には商業捕鯨再開のためにいくらの金が動いたかについて新しい数字が示されている。2001年には4700万ドル(約61億円)がアンティグア・バーブーダ、ドミニカ、セントクリストファ・ネビス、セント・ルーシア、セント・ビンセント、グレナダの6ヶ国の投票権買収のために費やされた。日本の水産庁はこれを水産業助成金と説明しているが、アンティグア・バーブーダのレスター・バード首相は、自国がIWCで日本に賛成票を投じる見返りとして与えられた金であることを認めた。

  カリブ通信社はバード首相の「鯨が絶滅危惧種にならない限り、我々が日本に賛成票を投じてはいけない理由などないはずだ。その報酬として日本は支援を提供してくれる。私は偽善者ぶるつもりはない。我々が日本に賛成するのはその報酬がほしいからでもある」という発言を伝えている。

  日本もまた商業捕鯨再開の賛成票を買収していることを公けに認めている。日本の途上国支援金(ODA)の額と日本鯨類研究所が発表している数字によると、水産助成金が2億1000万ドル(約273億円)を超え、調査捕鯨に対する助成金が1億1300万ドル(約147億円)。合計すると3億2000万ドル(約416億円)以上になる。

  また、日本政府は国際ロビイスト、PR会社を雇い、宣伝活動の資金も提供しているという。「日本経済が落ち込む中、政府は捕鯨を再開させようと大金を湯水のように使っている。


>後年、そのかつて弱小国で、グリンピースに騙された国家の一部は、事の重大さに気がついて、反捕鯨国から捕鯨国へと主張を変えているらしい。

国名は?

>全く同じような手法によって、またまた今度はスポーツの世界で日本の精神的支柱の一つともいえる、柔道という伝統文化が変質させられようとしている。

買収した国とされた国と金額は?

>どちらにしても、現実問題として、日本の柔道も、金の力で侮辱され、崩壊しているという事実はもっと真摯に受け止めなければならないと思う。

バカの山下の被害妄想だよ。
こいつはオリンピック(モスクワ)に出られないと言って泣いた女々しい奴だ。
日本の柔道界は腐っている。あの代表選手達やコーチ陣を見たら分かるだろう。
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