「残酷」コンセンサス論
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/03/15 01:37 投稿番号: [13541 / 63339]
2001/11/11
メッセージ: 3083
投稿者: discover_100
悪党(30%):捕まらないと思えば犯罪を犯しても平気。罪の意識がない輩(畜生・餓鬼)
修羅(40%):犯罪に罪の意識があるが、ときにエゴが優先し、魔が差す
人間(30%):常に自己の良心に従って行動する
我々の子供の頃、自転車泥棒と言えば、意識的に重罪(刑務所行き)だった。
最近の調査では大学生の30%が自転車を盗んで乗ったことがあるという。
この他にも、悪党の割合が30%であることを示すデータがある(悪党30%説)。
犯罪というのは、道路交通法を取り上げるまでもなく、違法だから悪なのではないし、捕まったから
「悪」なのではない。法に触れなくても悪はある。
反捕鯨(捕鯨を悪とみなす)は今や世界のコンセンサスである。
コンセンサスは「人間」の良識である。「修羅」は自己の利害に左右される。「悪党」の意見は全く無意味。
コンセンサスのあるのは非捕鯨国の人々の70%、捕鯨国、反捕鯨国の人々の30%にある。
「残酷」というコンセンサスは社会(地域、国、世界単位で)30%あれば普遍的なものと考えてよく、
悪党に悪用されないようにその行為は速やかに禁止すべきである。
例えば、ペット条例などは飼い主責任が小さ過ぎ、ペットの虐待(放置、屠殺)を生んでいる。
飼い主には、死ぬまでペットを扶養する義務を負わせるべきである。
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