Re: 脂肪酸分析の方が優れています
投稿者: yukakedaisuki 投稿日時: 2008/03/13 00:20 投稿番号: [12949 / 63339]
>さあそれはどうかな。
>まあどっちにしても関係ない話だわな。
>そういうのを詭弁と言う。
ハイ、何処をどう「詭弁」と言うのか具体的にどうぞ?
早速手詰まり表明してしまってますけどw
関係有るよ?「非致死でも可能」というからには致死/非致死に拘らず
何れにせよその調査によって得られるデータが必要、という事なんだからw
キミのお得意の
「生物学的特性値の取得は必要なくなったのです」
は虚言だったという事だねw
>シロナガスとかザトウなんかではやってんじゃないかな。
ザトウやシロナガスで出来て何故ミンクでやらないの?
ミンクは小型で動きも早いから出来ない、なんて本音がバレると不味いから
なんじゃないの〜〜〜?w
殆ど黒一色のミンクじゃヒレの模様での個体識別なんかとてもじゃないけど
不可能ですw
>それに関しては石井敦氏が脂肪酸分析のほうが優れていると言っている。
コレは先ず、排出個体の確定が出来ないから無意味だね。
年齢層ごとに食餌傾向が違う、というのはつい最近捕殺調査で判った事実
だったよね〜〜〜?w
それから脂肪分析なんかじゃ餌の魚種までは確定できませんね?
オキアミか魚か、が判っても南氷洋以外では全く意味を持たない調査法、
という事ですねw
これは メッセージ 12857 (r13812 さん)への返信です.
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