謀殺?された記者の9.11事件の告発
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2006/12/30 15:25 投稿番号: [99706 / 118550]
これぐらいの再掲で、一応自作自演の9.11事件の記事の復習が終わるかな。こういう事を何度も繰り返せば人の、いや主に私の記憶に留まるかもしれないが、まあ人は莫大な情報に晒され大事な記事でも忘却していくのだろう。このブライアン・クイグにしても、ロシアのアンナ・ポリトコフスカヤの暗殺事件と同時に持ち出すべきなのだろうが、そうならないのは忘却のなせる結果だ。
そうこう言っているが、フセインが死刑にされたニュースもあり、フランスの死刑廃止憲法明記というニュースもある。暗殺、死刑、謀殺でも何でも一緒、死者は発言できないと事実がある。歴史的証言はもちろん、謝罪や反省の言葉を聞く権利さえ私たちは失う。
さて9.11事件、敵としてのソ連を失ったテロ国家アメリカが、永久に戦争をつづけるために考案されたものが、ソ連の代わり創造された敵がアラブのテロリストなのであろう。その意味では是非ともあの事件は必要とされた。そういえばソ連など敵としてはまったく力量不足だったと今では指摘されているが、当時はそうでもなかったのだ。それぐらいプロパガンダは成功していた。そしてテロリスト、・・・これが敵などとは言うまでもなく噴飯もののデタラメである。まあアラブだけではなく、世界中で例えばアジアでは、ベトナムで枯れ葉剤被害者の、日本で原爆被爆者ヒバクシャの反米テロリストを育ててくれやCIA?本当の悪人など完全に守られていて手出しもできやしない。誰だってそんなことは知っていますとも、テロ国家のアメリカさんや・・・
▼Date: 2003年9月12日(金) 午後0時49分
Subject: TUP速報170号 03年9月12日 9・11大反逆罪
*************************
著者のブライアン・クイグは20年にわたってアメリカ産業界・政界の巨悪犯
罪をあばいてきたジャーナリストです。CIA・ブッシュ(父)の不法麻薬作戦
の本も書いています。彼は今年6月にひき逃げで殺されました。9・11攻撃
2周年にあたり、内部陰謀説はますます説得力を得ているようです。
9・11大反逆罪
ブライアン・ダウニング・クイグ
http://groups.yahoo.co.jp/group/TUP-Bulletin/messages/169?threaded=1&expand=1
▼【関連記事】
謎の事故死遂げた記者が書き残した「9-11の真実」
米・イスラエルの謀略説を強く示唆
今年6月16日、1人のジャーナリストが米アリゾナ州フェニックスで、麻薬使用者とみられる17歳のヒスパニック系の少年の車にひき逃げされ、死亡した.約20年にわたって米国の産業界・政界の巨悪犯罪を暴くことに執念を燃やしてきたブライアン・ダウニング・クイグ氏(54)だった.米中央情報局(CIA)長官時代のブッシュ・シニアの麻薬不正捜査事件を告発したこともある反骨のジャーナリストの死には、謀殺説もささやかれている.クイグ氏は昨年9月、米同時テロについて、米・イスラエル両政府が関与した謀略の可能性を指摘するレポートを発表、さまざまな衝撃的な事実を指摘していた。...(TUP速報=ベリタ通信)(日刊べリタ 2003/09/27)
そうこう言っているが、フセインが死刑にされたニュースもあり、フランスの死刑廃止憲法明記というニュースもある。暗殺、死刑、謀殺でも何でも一緒、死者は発言できないと事実がある。歴史的証言はもちろん、謝罪や反省の言葉を聞く権利さえ私たちは失う。
さて9.11事件、敵としてのソ連を失ったテロ国家アメリカが、永久に戦争をつづけるために考案されたものが、ソ連の代わり創造された敵がアラブのテロリストなのであろう。その意味では是非ともあの事件は必要とされた。そういえばソ連など敵としてはまったく力量不足だったと今では指摘されているが、当時はそうでもなかったのだ。それぐらいプロパガンダは成功していた。そしてテロリスト、・・・これが敵などとは言うまでもなく噴飯もののデタラメである。まあアラブだけではなく、世界中で例えばアジアでは、ベトナムで枯れ葉剤被害者の、日本で原爆被爆者ヒバクシャの反米テロリストを育ててくれやCIA?本当の悪人など完全に守られていて手出しもできやしない。誰だってそんなことは知っていますとも、テロ国家のアメリカさんや・・・
▼Date: 2003年9月12日(金) 午後0時49分
Subject: TUP速報170号 03年9月12日 9・11大反逆罪
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著者のブライアン・クイグは20年にわたってアメリカ産業界・政界の巨悪犯
罪をあばいてきたジャーナリストです。CIA・ブッシュ(父)の不法麻薬作戦
の本も書いています。彼は今年6月にひき逃げで殺されました。9・11攻撃
2周年にあたり、内部陰謀説はますます説得力を得ているようです。
9・11大反逆罪
ブライアン・ダウニング・クイグ
http://groups.yahoo.co.jp/group/TUP-Bulletin/messages/169?threaded=1&expand=1
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謎の事故死遂げた記者が書き残した「9-11の真実」
米・イスラエルの謀略説を強く示唆
今年6月16日、1人のジャーナリストが米アリゾナ州フェニックスで、麻薬使用者とみられる17歳のヒスパニック系の少年の車にひき逃げされ、死亡した.約20年にわたって米国の産業界・政界の巨悪犯罪を暴くことに執念を燃やしてきたブライアン・ダウニング・クイグ氏(54)だった.米中央情報局(CIA)長官時代のブッシュ・シニアの麻薬不正捜査事件を告発したこともある反骨のジャーナリストの死には、謀殺説もささやかれている.クイグ氏は昨年9月、米同時テロについて、米・イスラエル両政府が関与した謀略の可能性を指摘するレポートを発表、さまざまな衝撃的な事実を指摘していた。...(TUP速報=ベリタ通信)(日刊べリタ 2003/09/27)
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