Re: 愚劣さにも程がある
投稿者: bonno_216 投稿日時: 2006/12/28 10:02 投稿番号: [99518 / 118550]
>弾丸を柔らかい土の地面に打ち込んだらどうなるか
>常識で考えましょう。
そうなんですよね。常識で考えたら弾丸はバラバラにならないで地中深くメリ込むと思うんです。でも、93便はバラバラになってる・・・そこに引っかかってるわけなんですよ。
>マイケル・マイヤーは自分で書いている通り、航空機
>のエンジニアであって、コンクリートの専門家では
>ありません。
強化コンクリート壁と航空機の衝突を想定した説で、なぜコンクリートの専門家の説なら信用できて、航空機のエンジニアの説は信用できないんでしょう?
私の場合、ペンシルバニアとペンタゴンに関する疑惑には共通点があります。つまり「衝突」「貫通」「破壊」の力学的相関性が整合していないってところです。
ペンタゴンの壁を貫通していたなら、航空機は「消滅」しないし、「消滅」したなら貫通はしないでしょう?
航空機が土にメリ込んだのなら、それはバラバラにならないし、バラバラになったのならメリ込まない…ってことですね。
>特殊なものを前提にしたら、なんでも説明できてしまいます。
別にごまかしている訳でも、読者を侮辱しているわけでもありません。爆薬の特定はできませんが、ジョーンズ博士が提唱している「スーパー・サーマイト」説などは、実際に実用化されている技術を想定したものであり、決して「特殊な」は「万能の」という意味じゃないのです。
>犠牲者の方々を陰謀の犯人にまつりあげるとは、愚劣さにも
>程があります。
誤解を与えたのであれば謝りますが、陰謀は身内を犠牲にして成立します(鉄砲玉手口)。私は犠牲者の方々を犯人だと言っているのではなく、犠牲者の方々の身内に犯人もしくは協力者が居るのでは?…と言っているのです。
これは メッセージ 99496 (neo_con_spiracy さん)への返信です.
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