Re: なんら成長が見られないイモちゃん
投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2006/12/10 17:56 投稿番号: [99059 / 118550]
わざわざ裁判までして、たったの四文字については、
原作者の著作権が認められたっていうあんたが提示した判例については
もう既に論議したじゃん。
んで、その限りでは、原作者の著作権が翻訳物に対して認められたってことを
私もはっきりと認めているじゃん。
んで、さぁ、そんな議論はなかったかのように、
議論をわざわざその以前に戻したい理由は何なの?
理解できないし、理解するつもりもないんだけどね。
つーか、さあ、
そもそもあんたからのレスに私が答えた一回目のレスの第一行目から、
私は、私の著作権侵害をはっきと認めているんだよ。
罪状がもう既に確定してるんだよ。
その上で、保護同一性があーたら、こーたらなんて、
議論する必要がそもそもないんだよ。
その実践的意味は最初からないんだよ。
まあ私にとっては全くないね。
でもあんたにとってはあるから、やってんだろうね。
あんたは、法学系の学生かなんかで、まあ副産物として、
法解釈の勉強にはなるとかさ。
でさぁ、私はもう既に十回くらい著作権侵害を認めているし、
そんで納得できないんなら、各著作権者に報告したらって、
これまた四、五回書いたんだけどさ、
報告すればいいんでないの、まだしてないの?
実は、私は楽しみに待ってんのよ。
だってさぁ、ブログの作者だったら、自分の記事を紹介して、現地の翻訳まで
つけているって聞いたらさ、すっごく感激してくれて、私あてにメールを送って
くれて、私の人的交流が広がるんで、すっごく楽しみにしてんのよね。
まあ大手メディアは、削除申請してくると思うけどさ。
んでさぁ、この前の私のあんた宛の文章はさ、
実は私の愛の文章だったんだよ。
私のありったけの愛を込めて書いた、愛の手紙だったのよ。(*^_^*)
だってさ、私の方が年上だと思ってんだけどさ、
若者?の人格を歪めてしまった責任を感じてんのよね。
あんたさぁ、法律を盾にとってさ、
自分の私的怨念を晴らそうとしてんのよね。
私の書いた文章のどっかに、プライドを傷つけられたのか、
むかついたのか、怨念、仕返し、意趣返しをしようとしてるだけなんだもんね。
そんなことは、年輪を経たおじさんには、お見通しなのよ。
んでさぁ、もしかしたら、最初は、著作権違反に対する義憤も少しはあったかも
しんない若者?を、今では、こんなに醜悪で欺瞞的にまでしてしまった責任を
感じてるのよね。
あんたさぁ、最近、周りの人から、
『人相悪くなったね』とか、
『眼つきが悪くなったね』とか言われてないかい。
だって、自分が欺瞞的なことを書いているってさぁ、
あんた自身が自分でよく分かってるだろ。
んでさぁ、それがあんたの人格の本質になっていってしまうんだよな。
まあ人生の先達の言うことにも、少しは耳をかせよ。
今のあんたは、あんたにとって、良くないんだよ。
文章を、その背後で、それを<衝き動かすもの>があるんだよ。
それこそが、人間の本質なんだよ。
認識論的に言えば、文章から、
その背後で、それを<衝き動かすもの>を掴み取っていくっていうことなんだ。
でもさぁ、私もキリスト者じゃないんで、
いつまでも、『限りなく愛を注ぐ』わけでもないんでさぁ、
もうこれ以上は、期待しないでね。
って、今日は日曜日でちょっち暇だったから書いてみただけなんだけどね。
原作者の著作権が認められたっていうあんたが提示した判例については
もう既に論議したじゃん。
んで、その限りでは、原作者の著作権が翻訳物に対して認められたってことを
私もはっきりと認めているじゃん。
んで、さぁ、そんな議論はなかったかのように、
議論をわざわざその以前に戻したい理由は何なの?
理解できないし、理解するつもりもないんだけどね。
つーか、さあ、
そもそもあんたからのレスに私が答えた一回目のレスの第一行目から、
私は、私の著作権侵害をはっきと認めているんだよ。
罪状がもう既に確定してるんだよ。
その上で、保護同一性があーたら、こーたらなんて、
議論する必要がそもそもないんだよ。
その実践的意味は最初からないんだよ。
まあ私にとっては全くないね。
でもあんたにとってはあるから、やってんだろうね。
あんたは、法学系の学生かなんかで、まあ副産物として、
法解釈の勉強にはなるとかさ。
でさぁ、私はもう既に十回くらい著作権侵害を認めているし、
そんで納得できないんなら、各著作権者に報告したらって、
これまた四、五回書いたんだけどさ、
報告すればいいんでないの、まだしてないの?
実は、私は楽しみに待ってんのよ。
だってさぁ、ブログの作者だったら、自分の記事を紹介して、現地の翻訳まで
つけているって聞いたらさ、すっごく感激してくれて、私あてにメールを送って
くれて、私の人的交流が広がるんで、すっごく楽しみにしてんのよね。
まあ大手メディアは、削除申請してくると思うけどさ。
んでさぁ、この前の私のあんた宛の文章はさ、
実は私の愛の文章だったんだよ。
私のありったけの愛を込めて書いた、愛の手紙だったのよ。(*^_^*)
だってさ、私の方が年上だと思ってんだけどさ、
若者?の人格を歪めてしまった責任を感じてんのよね。
あんたさぁ、法律を盾にとってさ、
自分の私的怨念を晴らそうとしてんのよね。
私の書いた文章のどっかに、プライドを傷つけられたのか、
むかついたのか、怨念、仕返し、意趣返しをしようとしてるだけなんだもんね。
そんなことは、年輪を経たおじさんには、お見通しなのよ。
んでさぁ、もしかしたら、最初は、著作権違反に対する義憤も少しはあったかも
しんない若者?を、今では、こんなに醜悪で欺瞞的にまでしてしまった責任を
感じてるのよね。
あんたさぁ、最近、周りの人から、
『人相悪くなったね』とか、
『眼つきが悪くなったね』とか言われてないかい。
だって、自分が欺瞞的なことを書いているってさぁ、
あんた自身が自分でよく分かってるだろ。
んでさぁ、それがあんたの人格の本質になっていってしまうんだよな。
まあ人生の先達の言うことにも、少しは耳をかせよ。
今のあんたは、あんたにとって、良くないんだよ。
文章を、その背後で、それを<衝き動かすもの>があるんだよ。
それこそが、人間の本質なんだよ。
認識論的に言えば、文章から、
その背後で、それを<衝き動かすもの>を掴み取っていくっていうことなんだ。
でもさぁ、私もキリスト者じゃないんで、
いつまでも、『限りなく愛を注ぐ』わけでもないんでさぁ、
もうこれ以上は、期待しないでね。
って、今日は日曜日でちょっち暇だったから書いてみただけなんだけどね。
これは メッセージ 99056 (kakukakushikajika2006 さん)への返信です.
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